• このエントリーをはてなブックマークに追加

今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!

フレデイ タンさん のコメント

>>2
米国が戦略核兵器の更なる開発を目指し大幅な予算を計上し、片や、米国の言うことを聞かない国、イランや朝鮮に対して核兵器の使用をも臭わし脅しを掛けているのですが、そのへんの危険な現象が目の前で展開されているのが貴殿には見えないですか?

何かと言うと、イデオロギー色の強い反対とぼかした言い方、変ですよ。CHANGEさん。

何だか、ネトウヨみたいですね。


No.3
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
バートランド・ラッセルは1950年ノーベル平和賞を受賞した。他方アインシュタインはノーベル物理学賞を受賞している。1950年代の代表的知識人が世界の呼びかけの宣言を行っている。最重要な呼びかけは、「私たちには新たな思考法が必要である。私たちは自らに問いかけることを学ばなくてはならない。それは、私たちが好むいづれかの陣営を軍事的勝利に導く為にとられる手段ではない。というのも、そうした手段はもはや存在しないのである。そうではなく、私たちが自らに問いかけるべき質問は、どんな手段をとれば双方に悲惨な結末をもたらすにちがいない軍事的な争いを防止できるかという問題である。」  安全保障を考える際、まさに今日でも考えなければならない切り口である。   「ラッセル・アインシュタイン宣言 (1955) 」 人類が直面している悲劇的な情勢の中、科学者による会議を召集し、大量破壊兵器開発によってどれほどの危機に陥るの
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラーとなり、ツイッターのフォロワーも5万人を突破しました。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、ツイッターにさらに情報を加え、最低でも週1回発行します。月額105円。【発行周期】不定期。高い頻度で発行します。