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changeさん のコメント

>>3
この問題は根本的問題であり、私は何度も貴方に回答してきました、何度も聞かれるのは残念です。

日本が真に独立国になるためには、「憲法改正」して軍隊を堂々と持つことが必要と考えている。

米国と中國など他国の反対はともかくとして、日本人の中で「憲法改正」の同意が得られず、「自衛隊」などとまやかしの名前にして、米国との集団自衛権徹底から、米国と日本兵力の一体化が進み、2+2で軍事力強化の方向性が決められていく。国民が反対しないから、表面的には「平和主義」であるが、国を守るという点では、米国との合意で軍事力が強化されていくのです。

致し方ないでしょう。国民がリベラルと手を組み、日本の独立を阻止すれば、米国従属というより米国化に向かうのは必然的方向なのです。98%を超える人が米国を重要な国と見ているのです。日本のリベラルが方向性を誤ったためにリベラルの望まない方向に向かっているのです。
No.4
33ヶ月前
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孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。