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tako2008さん のコメント

>>9
フレデイさん。
ご無沙汰しております。

お願いですから、毎回、毎回、私の投稿内容をよく読まずに
コメントをご返信されるのは、ご勘弁願いたいです。

>米国は許して中国は許さないという論理は一体どこから
>来るのか分からないです。

御年配の方に、あまり強く反論するのは気が引けますが、
そのようなことは、私は一言も書いていないと思いますよ。

>それを明らかにしてもらわないと貴君の折角の提言を
>理解するのが出来なくなるのですが。

コメントを投稿するたびに、いちいち貴方が納得できるような
解説を付け加えなければならない義務があるのでしょうか。

不明な点をご質問頂けるのであれば、お答えいたしますが。

なぜ貴方はそんなに攻撃的なのですか。

うちの親父も、年をとったせいか、糖尿病のせいか、
最近やたら怒りっぽくなって困っています。

もう半ば諦めていますが・・。
No.15
121ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
  10日日中首脳会談が持たれた。二年半ぶりである。期待も高かった。 米国の著名人二人がツイッターしている。 クローニン( Patrick Cronin )は保守系の論客である。日中首脳会談について、「結局冷たい握手」と書いた。 ハース外交評議会会長は「暖かさの欠如 lack of warmth 」と表現した。 11日読売新聞の社説には「首相と握手した際の習主席の表情は硬いままだった」の記述がある。 同じく11日の朝日新聞天声人語は、「 「霜を履(ふ)んで堅氷至る」のことわざは中国古典から来た。霜が降りるという前兆があり、やがて氷が硬く張る。日中の関係も、尖閣諸島や歴史認識といった「霜」を踏んで、堅氷の中に凍(い)てついている。首脳会談前、安倍晋三首相と握手する中国の習近平国家主席の表情も、氷像を思わせた。ようやくのトップ同士の顔合わせである。だが習氏の目も口も頰も、国内向けか
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。