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記事 4件
  • 12月28日「ニコプロ民がMVPとかを決めてみた」実施

    2017-12-27 17:11  

    今年もニコプロ民が決めるプロレスアワード「ニコプロ民がMVPとかを決めてみた」を実施します。12月28日(木)23時より、視聴者の皆様からコメントを通じ各部門の候補を出していただき、9候補に絞ったあとアンケート機能により投票、選出する方式で、ライヴで決められるのが他のアワードとは違う醍醐味です。制定部門は11。( )内は昨年の結果です。今年も多数の参加をお待ちしております。
     
    ★MVP (内藤哲也)
    ☆ベストバウト(内藤哲也vsケニー・オメガ 新日本プロレス8・13両国国技館)
    ★最優秀団体(新日本プロレス)
    ☆最優秀興行(新日本プロレス4・10両国国技館=IWGPヘビー級戦◎オカダ・カズチカvs内藤哲也ほか)
    ★最優秀タッグ・ユニット(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
    ☆最優秀外国人(ケニー・オメガ)
    ★新人王 (橋本千紘)
    ☆最優秀女子(橋本千紘)
    ★最優

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  • 【コラム】見てもらうキッカケに!東京女子プロレスが2018年元日から生出演

    2017-12-25 17:59  
    2018年のニコプロ、1発目の放送が元日1月1日の20時から東京女子プロレスの中継に決定した。
    東京女子プロレスは“イッテンヨン”(2018年1月4日)に後楽園ホールでビッグマッチを控えているため、12月23日の新木場大会はその前までに放送したいということもあったが、大会中継をする度に必ず「初見です」「はじめて見ます」というコメントが必ず見られる東京女子は、ニコプロで放送している団体の中でも、やや異質な存在だ。
    なにせ東京女子プロレスの大会は、すべてDDTの動画配信サービス『DDT UNIVERSE』で視聴することが出来る。だから東京女子のファンはUNIVERSEに入会するのが一番だろう。
    確かにニコプロにはたくさんのプロレスファンが会員として存在する。だが、東京女子プロレスは基本的には鎖国体制で、他団体との絡みがほとんどない。だから他団体のファンからしたら「あの選手が参戦するなら見てみよ
  • 【コラム】「ライバルはディズニーランド」藤田峰雄が本気で作り上げる“夢と魔法の王国”チンコプロレス

    2017-12-13 13:02  
    藤田峰雄の主催するチンコプロレス11.20新木場1stRING大会が、ニコプロで12月19日の20時から放送される。http://live.nicovideo.jp/watch/lv309289242
    チンコプロレスは週刊プロレスの選手名鑑でも「チ●コプロレス」と、伏せ字で表記されてしまうため、下ネタ全開のコミカルな団体だと思っている人もいるだろう。だが、藤田はチンコプロレスを「夢と魔法の王国」と表現し、チンコプロレスはほかの団体と勝負しているのではなく、ライバルはディズニーランドだと公言している。
    藤田は元々人気も実力もある選手で、メジャー団体にも参戦経験が豊富だ。いつかは何かしらの“トップ”に立つ選手だと思っていたが、正直なかなか爆発することはなかった。
    気付いたら“チンチンの人”になっていたが、何もメジャー団体のレギュラーになり、ベルトを獲るだけがトップではない。自分のやりたいスタイ
  • 【コラム】世羅りさが本気で実現させた「“デスマッチでも”プロレスでもハッピー、アイスリボン」

    2017-12-06 12:08  
    ニコプロで世羅りさプロデュース興行第4弾『ラストデスマッチ』(2017年11月14日、後楽園ホール)を放送したところ、かなり評判が良かった。
    蛍光灯や画鋲を使った女子プロレスラーのデスマッチという、賛否わかれる内容なのは放送する前から分かっていたにも関わらず、タイムシフト予約の数も、当日の視聴数や書き込まれたコメントの数も悪くなかった。
    そして詳細については割愛するが、スタジオトーク部分で世羅りさがなかなかの衝撃発言をしていたにも関わらず、番組ラストでおこなった満足度アンケートでは「とても良かった」が100%だった。これはもう世羅がこれまで何度も「やりたい」と言い続けてきたデスマッチに対し、どれだけ本気で、覚悟を決めて挑んだことなのかを身体を張って証明した結果だろう。
    タイムシフトが12月11日(月)まで視聴できるので、ぜひ見ていただきたい。しかも中継後のスタジオトーク部分もご覧いただけれ