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輝く作品を自由に創って、どんどん世界へ発信していこう! Vol.3
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輝く作品を自由に創って、どんどん世界へ発信していこう! Vol.3

2013-06-28 14:30

    4. アレンジ 〜 編曲とレコーディングの方針(つづき)
      
    前回説明した、
     
       アレンジのポイント 〜  
     
      ① 音を構築していく際に、『 曲を光らせること 』を最優先させる

      ② メロディー、サウンド、ボーカル(声)、プロジェクトのテーマ
        の4つの、魅力が最も生きるようにする


      の、②の説明として、次のようなシュミレーションをしてみましょう。

      生まれたメロディーが、
     「圧倒的に切ないサビのメロディー」だとします。

      そして(前回の1で決まった方向性の中の)サウンドが、
     「スピード感のある、ハードコアな強いサウンド」だったとします。

      ボーカルは「透明感のある声」が持ち味で、

      プロジェクトのテーマ(目標)が今回、この曲で、ボーカルでもあるアーティスト
     本人の「歌詞の才能」をアピールする、だったとしましょう。

      さあ、前回説明したように、「曲のオリジナリテ
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