• このエントリーをはてなブックマークに追加

フレデイ タンさん のコメント

>>6
おっしゃる通り、トランプは「資本主義退廃の巣窟」を一掃しようとしてます。彼自身、巨大な資本家なのに、ウオール街を嫌ってます。また、バブルを武器にした信用創造、つまり、無から価値を生み出す銀行業をも嫌っているようで、とても不思議な人物です。
No.7
11ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
A - 1WSJ[ ウォール街はトランプがソフトランディングを台無しにすることを懸念 経済のパイロットが新たなメッセージ: シートベルトを締めろ、  FT[ 米国経済は不況に向かっている 過去 1 年間、米国の経済政策立案者は景気後退なしでインフレを抑えるいわゆるソフトランディングを達成することだけに集中してきた。現在、新たなパイロットチームが進路修正を検討しているが、彼ら自身も認めているように、それが経済をハードランディングに向かわせる可能性がある。 トランプ大統領と上級顧問は最近、貿易不確実性が民間投資を冷やすリスクの高まりに無関心な姿勢を示してきた。彼らは、支出と雇用の「デトックス」 “detox” が必要になるかもしれない、株価の下落は大きな心配ではない、短期的にはインフレが上昇する可能性があると主張している。 A-2   FT[ 米国経済は不況に向かっている FT[The US economy is heading
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。