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フレデイ タンさん のコメント

>>2
崩壊宣言て何ですか?

中国の不動産バブルはリーマンショック後の米国経済の崩壊を回避するために米国のためにしたことですよ。中国はチャイメリカ体制を維持したい本格的な親米国家です。それを米国のカルトがうざったいと思うようになって、トランプの出現で中国に対して戦いを挑むようですが、果たして、トランプは勝つでしょうか。考えても見てください。ドルが紙切れになったら米国は終わるのです。
No.5
11ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
米国、中国、そしてそのパートナー国を巻き込む関税の急増は、 1930 年代の保護主義スパイラルと類似している ( WSJ Trade War Explodes Across World at Pace Not Seen in Decades .msn.com 自由貿易への障壁は、数十年ぶりのペースで世界中で高まっており、保護主義の連鎖は、 1930 年代に世界を席巻し、大恐慌を悪化させた孤立主義の熱狂を思い起こさせる。  これは、トランプ大統領の広範囲にわたる新たな関税だけによるものではなく、ヨーロッパ、中国、カナダで何百もの米国製品を標的とした報復措置の集中砲火を引き起こる。 現在、こうした取り組みは急増しており、各国は米国の関税引き上げによって世界中に向けられた新たな商品の波に備えようとしている。欧州連合( EU )は今月、トランプ氏が鉄鋼とアルミニウムに課した 25% の関税によって米国から輸入が転用されるの
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。