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飛躍さん のコメント

>>1
あなたは孫崎さんのご投稿を全く見ていないようだ。

何度も物事を自我で一面的に見てはいけないと、さまざまな人の生き方を見せてくださっているのに全く理解できないようだ。

一国二制度と言っても民主主義から見た現在の二制度があり、中国に併合した香港のような二制度があり、その二制度で争っているのです。どちらがいいということはできず、居住している台湾の人が判断すべきというのが私の見方であり、中国が判断すべきというのがあなたの判断です。
このような当たり前のことに対して「難癖付ける」のは幼稚としか言えない。孫崎さんのご投稿をもっと勉強してください。
No.4
9ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
米国、台湾へのヘリコプターおよび E-2D ホークアイ早期警戒機の売却を拒否 (ローマン・プリホドコ、 2025 年 4 月 28 日、 militarnyi.com ) 米国は、台湾への MH-60R シーホークヘリコプターおよび E-2D 全天候型戦術空中早期警戒機の提供を非対称戦闘力の概念に合致しないとして拒否。 米国を訪問中の台湾の白鴻輝国防副部長は、米国による国防費増額への継続的な圧力の一環として、台湾が必要とする防衛装備品のリストを米国当局に提示した。 国防費の増額にもかかわらず、 副大臣はリストに掲載されている特定の種類の兵器を台湾に売却する可能性について拒否された。 報道によると、米国側は、一部の兵器は 非対称戦闘力の概念に合致しない た め、台湾によるこれらの兵器・装備の取得を支援しないと述べた。 現在、台湾は 1995 年から空軍で運用されている E-2K 機を老朽化が進んだ状態で運用している。 さらに 1999 年には 2 機が発注
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。