作業中の手元を配信する仕組みを用意してみました
おはようございます。しろへびです。
仕事、眠いですよね。
私は一人で仕事しているので、どうしても眠い時は寝るのですが、寝ていてばかりでは納品できません。
Twitter(自称X)見過ぎ問題もあります。
誰かに見張ってもらえれば……
ということで、作業中の手元配信でもしようかと思いました。
普通に配信するだけなら、パソコンかスマホから行えば、それで話は終わりです。
が、今回は、ちょっと強引で特殊な環境を構築してみたので、その紆余曲折をブロマガで紹介してみようかと。
まず、配信に使うのは2018年購入のパソコン、OSはWindows10でした。
ご存知の通り、Windows10は2025年10月14日にサポートが終了しており、インターネットに接続した状態で使用するのは危険です。
とりあえず動くので、捨てるのはもったいない、ということで、OSをUbuntuに入れ替えて使用しています。
Ubuntu。UIはほとんどWindowsみたいなもの。
UbuntuはLinuxをベースにした無料で使えるオープンソースのOSで、扱いやすい設計でパソコンからサーバーまで幅広く使われています。
世界中の開発者コミュニティに支えられ、定期的なアップデートが行われているので、サポートが終了したWindows10よりも安全だと思われます。
本題から逸れるので、Ubuntu導入の話は省略しますが、普段使っているブラウザのGoogle Chromeがインストールできるので、買い物や動画視聴などは、普段の使用感と変わりません。
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