つくづく因果な職業だと思う。おもしろいか、おもしろくないか。ただそれだけで自分の分身とも言える制作物を振り分けられるこの仕事が。もちろん再現性の高いいくつかのメソッドはある。でも、それすらも最後の最後は限りなく主観的な好きか、嫌いかで選別される。
草の根広告社
この記事の続きを読む
新着記事
- 「あのとき、現場で何が起きていたのか」 17時間前
- 「Magicicada septendecim(マジキカダ・セプテンデキム)」 3日前
- 「怪我の功名」 5日前
- 「父親の仕事」 1週間前
- 「真の環境教育」 1週間前