夜、リビングで何かに躓いて激しく転倒した。酔って気が抜けていた上に予期せぬ転倒だったのでまるで受け身が取れなかった。右の手首を捻り、右半身を強く打っていた。頭を打たなかったのが不幸中の幸いだったというべきだろうか。