先日のラジオは『やる気なし英雄譚』の津田彷徨さんがゲストだったのですが、創作のスタイルという点で面白い話を伺えました。
弱いなら弱いままで。
「小説家になろう」の作品が自己満足に終わらない理由。
先日のラジオは『やる気なし英雄譚』の津田彷徨さんがゲストだったのですが、創作のスタイルという点で面白い話を伺えました。
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2016/04/13(水) 00:03 藤田和日郎の描くおっぱいは美しい。
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>環境がどうこうといいだすこと自体、すでに何かズレている
「なろうだから出てきやすい」作品はあっても「なろうだから出てきにくい作品」ってそんなにないんじゃないかなあと僕は思っています。そういう作品はなろう以外でだって出てきにくい。
なろうだから埋もれやすいはあっても出てきにくいは少ないかと思います。読者の為に書いている作者は流行ジャンルに多いんじゃないかなーと。
海燕(著者)
まあ、そうですね。特に異論なし。
以下で、傑作がいかにして生まれたかの一端が語られています。
ついでにネットから生まれる作品群に関しても語られていますので、
とても参考になるかと思いますよ。
鳥嶋和彦が語る「DQ」「FF」「クロノ・トリガー」誕生秘話
http://news.denfaminicogamer.jp/projectbook/torishima/5

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