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HAKUEI(PENICILLIN)×平沼紀久(映画監督)×山口乃々華(E-girls) スペシャル座談会! 第2回(全4回) 演じるということは続けていきたいです。やり甲斐を感じるし、まだわからないことがすごく多くて、それを知りたいという気持ちがすごくあるので。(山口)
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HAKUEI(PENICILLIN)×平沼紀久(映画監督)×山口乃々華(E-girls) スペシャル座談会! 第2回(全4回) 演じるということは続けていきたいです。やり甲斐を感じるし、まだわからないことがすごく多くて、それを知りたいという気持ちがすごくあるので。(山口)

2020-08-10 18:00

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    大好評を博しているニコ生ラジオ【居酒屋はくえい】と並行して行われているHAKUEIの対談シリーズ。今回はHAKUEIが長年にわたって交流している平沼紀久氏が監督を務めた映画『私がモテてどうすんだ』が劇場公開されたことを祝して、平沼氏と同作のヒロインを演じた山口乃々華(E-girls)を迎えて開催。3名の人柄や人生観、大きな注目を集めている『私がモテてどうすんだ』についてなど、様々な話題で話が弾んだ。

    Interview:村上孝之


    皆さんのプロフィールを見てわかったことですが、HAKUEIさんはミュージシャン、平沼さんはモデル、山口さんはパフォーマーというところから入って他のことにチャレンジしているところは共通しています。


    HAKUEI:僕の場合は、好奇心が旺盛というか。興味を惹かれるものと出会うと、とりあえずやってみたくなるんですよ。やってみて面白さを感じると、突き詰めたくなる。だから、手広くいろんなことをやろうと思っていたわけじゃなくて、結果としていろんなことをやっているんですよね。

    平沼:僕の場合は、若い頃の僕は人よりもひとつ飛び出したものがなかったんです。だから、飛び出るものを見つけたいという気持ちが強くあった。俳優としての僕は舞台を沢山やったし、いい作品にも出させてもらったけど、俳優として飛び出たものは全然だなと感じていたんです。世の中をちょっとでも動かせるようなものをやらないといけないと思って、それはなんだろうといろいろ考えた結果、メチャクチャをやったというか(笑)。異色と言われる演劇ユニットを結成したりするようになるんです。

     
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