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■プロレス事情通Z
・新日本プロレスの業績不調は試合に“闘い”がないからである
・「本物のプロレスが見たい」んじゃなくて 「今のプロレス」をバカにしたいだけだろ
・G1はもうダメだ/覇気のないプロレス/佐々木幹矢とは誰か?/本物プロレス
・ウルフアロンのデビュー戦は◯◯◯◯◯◯◯をやらなければ成功する
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ジャン斉藤がジャン斉藤にインタビューして『ゴング格闘技』のビリー記事を語ります!
――JTT(ジャパントップチーム)のコーチを離れたビリーの『ゴング格闘技』インタビューが物議を醸しています。
斉藤 まず『ゴン格』を未読の方に、ビリーが何を言っていたのかを朗読するとですね……。
――それは川尻達也さんのYoutubeでやってます!
斉藤 「指導者やジムを変える」って格闘技界では珍しくない出来事なのに、ここまで議論になるんだからJTTの注目度は高いってことですよ。ただ、“クラッシャー”川尻達也あらためて“ゴンカクラッシャー”川尻達也さんの件でいえば、メディアの意義とかいろいろと語りがいがありますね。
――メディア論でいえば、バウトレビューさんがアオシン(DEEP佐伯社長夫人テルミさんがつけた青木真也のあだ名)が「天ぷら」呼ばわりでバカにされてましたよ。
斉藤 バウレビさんは日本のプロレス格闘技メディアの中で一番まともな媒体ですよ。コタツ記事を作らない、PV稼ぎの派手な煽りをしない、◯◯◯◯◯方面に関わってない、会見や会場と現場に足を運ぶ、バズり狙いじゃない質問する、粛々とメディアリリースをアップする。バウレビさんはマスコミができそうでできないことを淡々とやってます!
――なにやら物騒な項目が伏せ字になってますけど……。
斉藤 メディア論を通していえば、今回のビリーの件から見えてきたものは「ゴング格闘技vsオリコンニュース」です。
――「ゴング格闘技vsオリコンニュース」って全然、話が掴めないです。
記事15本14万字の詰め合わせセットはまだまだ続く……