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ドラッカー学会糸島大会で疲れたという話(1,205字)
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ドラッカー学会糸島大会で疲れたという話(1,205字)

2024-09-17 06:00
    今回も引き続きドラッカー学会糸島大会について書きたい。
    閉会から2日経ったがまだその余韻は覚めやらない。その上、精算など諸々の事務作業も残っているので、本当に終わったと思えるのはもう少し先になるだろう。

    今思うのは、今回の活動を機にぼくはもう少し自分の名前ではないところで活動しようということだ。岩崎夏海からは少し離れたい。アノニマスで活動したい。岩崎夏海は、よっぽど魅力的な仕事でなければ、当面は岩崎夏海の仕事を控えたい。

    理由は疲れたからである。ぼくは明らかに更年期障害で、体調は変化した。老化といえば老化だが、老人というよりは若者を卒業といったところだろう。壮年期という言い方もできるが、初老という言い方もできる。

    いずれにしろ「若くない」。肉体が若くない以上、精神や活動もそれに比例して「若くない」ようにしないとバランスが悪い。そしてそのためには、精神や活動の休息が必要である。ぼくはもっと安
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