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  • 締切間近!たけぞう氏「中長期投資家に向けた役に立つトレード法セミナー+YEN蔵氏との座談会」開催!」

    ◆見るのは3つの指標だけ!  30年間証券ディーラーで活躍してきた、 たけぞう氏 による中長期投資家向けのトレード法セミナーを開催します。  株が大好きなたけぞう氏が、中長期志向の投資家に向けて、役に立つトレードの方法を伝授します。 ◆今後の相場展望も解説!  今後のリスク(日銀ETF、TOPIX入れ替え、米中問題など)にも触れ  ていきます。 ◆有力銘柄の探し方も伝授!  例えば、国策銘柄になるだろうと思う企業の探し方も具体的にお話しします。 ◆YEN蔵氏との座談会も開催!  外資系銀行で為替ディーラーだったYEN蔵氏との座談会も同時開催。  トレーディングの哲学や極意など貴重な話題を聞けるチャンスです。  Twitter: @YENZOU 【たけぞう氏よりご挨拶】  はじめまして。たけぞうと申します。  私は昭和63年(1988年)に証券会社に入社をして4年間、東京証券取引所で場立ちをしました。その後2年間の事務部門を経て、平成6年(1994年)に以前から希望していたディーラー部所への所属となりました。  退任するまでの24年5ヵ月間をディーラーとして務めました。  ...

    5日前

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  • 【お知らせ】炎のファンドマネージャー有料メルマガ第240号配信中!!

    月曜日の億の近道で、20年にわたり執筆を続けてきました、おなじみ「 炎のファンドマネージャー 」の有料メルマガ「炎の投資情報」通算240号が5月13日に配信されました。  企業プレゼン出席や企業個別面談などのアナリスト活動を基本にした、独自の目線の投資情報を毎週1回、月曜日に皆様にお届けします。 【決算発表を踏まえた注目銘柄情報満載!!】 【5/13 第240号では】 ■内需銘柄として注目のテノックスが好決算発表 ■LibWork(1431・Q)が上方修正発表 ■アドソル日進(3837・T1)も1期前倒しで売上達成 ■サイネックス(2376・T1)は穏健な業績結果にとどまる ■信和(3447)は期待外れ ■今週の決算説明会出席予定  → ご案内ページ  http://www.honohfm.com/

    5日前

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  • ★配当金による収入増や投資哲学、投資の心構えやメンタルなども網羅。バリュー&ファンダメンタルズのマスターピースに学ぼう!★

    【村田雅志の「石川臨太郎有料メルマガ生涯パートナー銘柄の研究」の研究】  第9号配信中♪  村田雅志氏による、石川臨太郎"研究"コンテンツ。  2008年12月より10年間配信されていた石川臨太郎氏の有料メルマガ509回分全てを分析し、研究いたします。  それらに掲載された銘柄情報などを中心に、傾向分析や現在評価などを加味して解説します。 …例えば、 ◆(第4号)今後の上場廃止銘柄を15社抽出!◆  第4号では上場廃止による株価上昇を狙う目線で、研究銘柄を分析。 過去に取り上げられて実際に上場廃止した22社を精査し、今後の上場廃止銘柄条件を策定。スクリーニングの結果、15銘柄をTOB対象候補として取り上げております。 ◆(第6号)優良銘柄を選び出す条件を抽出!◆  第6号では研究銘柄を選び出すスクリーニング条件についてチェック。  優良銘柄を選出できると思われる11条件を整理しています。  ぜひご購読下さい。 村田氏の思いはこちらをお読み下さい   ⇒  http://www.okuchika.net/?eid=8303 ====== ●第6号(4/23配信)より  後ほど、「2)選ん...

    5日前

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  • 山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」【5/14第8号レポート配信! 現有資産を再生・活用!インバウンド関連銘柄をピックアップ!】

     個人投資家向け高品質企業レポートを好評配信中!  題して山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」。 【5/14第8号レポート配信! 現有資産を再生・活用!インバウンド関連銘柄をピックアップ!!】  今週掲載の銘柄は、既存資産の再生と活用を行い、インバウンド需要を成長ドライバとする企業をピックアップ!  理論株価算出も、2つのシナリオで行っています。  深掘りレポートをぜひお読み下さい。  グロースとは成長株のこと。  山本潤氏率いる「株の学校」で、山本氏をはじめとする講師陣の薫陶を受けた精鋭アナリスト達が、成長株にフォーカス。銘柄を発掘し、その内容を詳細にレポートします。  毎週火曜日配信、1回に1銘柄の深掘りレポートです。  毎回山本潤氏の監修コメントも入り、中長期のファンダメンタルズ投資家には最適な内容です。 1)仕事が忙しいので投資したら放っておける銘柄を知りたい 2)投資銘柄を調べたいが方法が分からない 3)どこにもない切り口の投資レポートを読みたい 4)成長株投資をしたい 5)投資候補銘柄を調べる時間がない 6)様々な投資情報サービスを試したが、今ひとつ...

    5日前

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  • 炎の注目低PER銘柄

     万年割安株というのがかならず市場に存在する。  東証1部市場の平均予想PERが13.6倍の時に中には5倍を割れているような銘柄が存在するのだから、中には20倍以上で評価されているような銘柄も存在することが読み取れる。  低PERだから運用成果が必ずしも上げやすいという断定はできないが、気持ち的には割安感の働きやすい銘柄で今後の成長ビジョンが描きやすい銘柄を投資対象としたいと考えます。  通常は新たな決算見通しが示されればそれに呼応して株価が変動することになるが、市場の人気や需給が足かせとなって多くの万年割安株を存在させる結果となっているものと推察される。  億の近道でこれまで筆者が取り上げてきた銘柄は様々だが、基本的には低PERが多い。またそれに低PBRや高配当利回りも加わりバリュー銘柄に注目するのが一つのパターンだと言える。  いくら割安感があっても残念ながらなかなか市場人気は盛り上がらない。  流動性がない銘柄、先行きの業績に不透明感がある銘柄、企業の内容が十分に認知されていない銘柄などがそうした類となる。  万年割安の地味株、流動性のない銘柄よりも派手派手な銘柄、誰も...

    5日前

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  • 決算発表ラッシュ

     先週までに多くの企業が決算発表を行っていることは皆さんもよくご存知かと思います。ファーストリテイリングやソフトバンクGにリードされたような一部の銘柄に人気が集中する偏りが見られる株式市場ですが、企業業績は本来株価に影響をもたらす有力な基本的な拠り所と言えます。  2018年1月をピークに1年間の調整を経て戻り相場を展開しつつある株式相場の動向は企業業績の行方がポイントとなるが、皆さんも手持ちの銘柄の業績をしっかり吟味しておられるものと拝察致しております。  1年間の企業活動の結果が、業績として示され、その結果をベースにまた新たな1年間の業績を見通し、投資家各位に示されるイベントがこの時期にラッシュとなる。  企業業績の発表のパターンはいくつかある。  期初ないし期中に見込まれた業績結果が上振れする上方修正は一般的に投資家に好感され株高につながることになるが、反対の場合はその逆に株安につながるというのはよくあるパターン。  前期が上方修正されて着地したとしても今期の業績が減収減益で示されるとネガティブに見られる売り圧力が高まる。  これも反対に前期が下方修正され...

    5日前

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  • 相川伸夫の投機と投資の違い、ピックアップ銘柄本決算フォロー

    ■相川伸夫ピックアップ銘柄フォロー  ※5月10日(金)執筆時点 ・山王(3441)2016年12月19日配信  株価560円⇒731円(+31%) ・テノックス(1905)17年2月20日配信  株価815円⇒811円(+0%) ・LCホールディングス(8938)17年4月3日配信  株価894円⇒944円(+6%) ・特殊電極(3437)17年6月12日配信  株価2922円⇒5030円(+72%) ・東北特殊鋼(5484)17年9月4日配信  株価1831円⇒1399円(-24%) ・新報国製鉄(5542)17年10月2日配信  株価1577円⇒1172円(-26%) ・パウダーテック(5695)18年2月19日配信  株価4845円⇒2800円(-42%) ・東京エレクトロンデバイス(2760)18年4月6日配信  株価1970円⇒1843円(-6%) ・アバント(3836)18年6月25日配信  株価945円⇒1648円(+74%) ・神戸天然物化学(6568)18年8月13日配信  株価2718円⇒1396円(-49%) ・丸順(3422)18年9月1...

    5日前

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  • 祝!!令和時代

     炎のファンドマネージャーとしては 4月22日以来 の久々の執筆です。  令和時代になって初めてなので取り敢えずはお祝いのメッセージから。  「令和時代への御代変わりを心よりお祝い申し上げます。」  令和時代になって少しは世の中良くなるのかと思っておられる皆さんも多いのかも知れませんが、10連休明けの株式相場に至っては残念ながらお祝いの言葉が空しくなるほど一向に良くなる気配がありません。  株式相場は令和時代突入とともに大きく調整。日経平均は再び21000円接近場面を迎えています。昨年12月24日のボトム形成時と比べると、まだ10%上の水準ながらファーストリテイリングやソフトバンクGの株価が高値に位置していますのでこれらを除くと実質的には2万円割れの2番底形成の過程にあると考えて良いでしょう。  こうした調整場面こそ個人的にはここはチャンスではないかと思ったりもしますが完全にボトムを捉えることは難しいので慎重にならざるを得ないかと思います。  このように全体相場は景気の先行きが国内外の経済環境を踏まえて不透明な中で予断を許さない展開が続いていますが、調整相場は既...

    5日前

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  • 大魔神のアンテナ 楽観した時に大きく変動

     株式市場は、楽観した時に大きく変動しますね。反対に市場が総悲観した時に、新たな相場が生まれる。  アメリカの著名な投資家ジョン・テンプルトン氏の言葉に「相場は悲観の中にうまれ、懐疑の中で育ち、羅漢の中で成熟し、幸福感の中で消えていく」とあります。厳しいお言葉ですが、ここ今年前半の相場はまさに、この格言通りの株式相場であったようにも感じられます。  10連休明け、新年号「令和」が始まって3連続下落(平成最終日を入れると4日続落)しており、お祝い気分もなく売り、売りの相場になってしまい幸福感もない状況になってしまっているが、先の格言にあるように、悲観の中から相場が生まれる。  米中の貿易協議は9日より始まる。  トランプ大統領が10日から中国製品の追加関税を引き上げる発表しているが、この協議次第では硬化した態度も一変する可能性もある(トランプ大統領はなかなかのビジネスマンなので…)。  その意味でも、10日は株式市場の今後を決める重要な日になるでしょう。  ただ、株式市場はある程度悪い結果になるだろうと織り込みつつ推移していると考えられるので、どちらの結果が出ても、来...

    5日前

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  • 市場潮流

     今週(5月7~10日)の東京株式市場は、日経平均株価が週間で913円81銭下落し(率にして4.1%の下落)、2万1344円92銭で取引を終えました。5週ぶりの下落です。  10連休中に発表された主要国の景気指標は総じて堅調なものでしたが、連休終盤の5日にトランプ米大統領が中国に対する関税引き上げを表明。「米中貿易摩擦は妥結近し」がコンセンサスになりつつあっただけに、連休明けの内外株式相場は一転して大幅な下落を余儀なくされました。  今週の東京株式市場は4日間の立会いでしたが、日経平均株価は4日間続落。連休前から通算すると、5日間の続落となりました。連休前に買われていた中国関連を中心とする景気敏感株が主に売られています。  米中の貿易協議が土壇場でまとまることを期待する向きもありましたが、10日(金)には、トランプ政権が日本時間の13時1分、2000億ドル分の中国製品に課す制裁関税を従来の10%から25%に引き上げました。中国 商務省も報復措置を取ることを仄めかせています。  ただ、米中の妥協が成立する可能性はまだ残っていると考えます。  トランプ大統領は、来年11...

    5日前

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