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グレゴリーの「ティーニートート」には”もう常にコレで良いじゃん”という使い心地が詰まっている
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グレゴリーの「ティーニートート」には”もう常にコレで良いじゃん”という使い心地が詰まっている

2024-01-17 21:30
    荷物多めの週末にも、通勤にも最適なサイズのバッグを探していました。

    色々悩んでみて選んだのは、グレゴリーの気軽に使える機能的なトートバッグです。

    グレゴリー ティーニートート 10,450円(税込)

    グレゴリーの丁度良い「ティーニートート」は、とにかくシンプルで1度使ったら、”もうこれで良いや”という感じです。

    車のサイドシートにピッタリサイズ。

    容量は14L。重量は365g。サイズは45W×33H×15Dcm。底面にはクッション材が入っています。

    カラーは、黒が2種類と花柄の3色です。

    [グレゴリー] ティーニートート V2 19,855 Amazonで見る 10,450 楽天で見る

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    持ち手の長さが最適

    手提げとして持つにもほどよい長さで。

    コートを着ていても肩掛けできます。

    スナップ式トップクロージャーを使って、真ん中を閉めると。

    このように、サーモボトルを入れても安定してくれます。

    内部に2つのポケット

    便利なジッパー付きメッシュポケットとオープンポケット。

    外側には4つのポケット。

    グレゴリーのアイコンでもあるレザージッパープルつき。

    背面にスナップ式オープンポケット。

    一番小さなこのポケットは、マスクを入れるのに最適。

    荷物が多いのが好きな私にぴったりのサイズ。

    容量14Lとありますが、使っている体感、モンベルの20Lトートよりも少し大きく感じます。

    グレゴリーのデイパックも大きめだったので、独自の容量測定方法があるのかもしれません。

    荷物の多い休日でも楽勝

    これだけ入れても、まだまだ余裕です。

    自作のお弁当とサーモボトルを持って通勤用にも!

    ゆとりがあるから肩掛けしてもビシッと安定します。

    昼間に脱いだダウンコートやジャケットを入れることもできます。

    仕事帰りにスーパーで買い物しても、エコバッグは不要です。

    最初のグレゴリーはデイパック。

    ポケットの少なさや、一気室の使い勝手にブツブツ言っていたのは最初だけ。

    シンプルなデザインと使い勝手の良さに、結局いつも使うことになりました。

    それ以来、迷ったら「グレゴっておけば間違いない」なのです。

    USメイドではなくなっても、信頼は変わりません。

    荷物多めの人、長く使えるトートを探している人、休日と平日の区別が曖昧な人。

    グレゴリーの「ティーニートート」がオススメです。

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    1年半で一番使ってるPORTERのバッグが、外出時のあらゆるストレスから解放してくれた

    グレゴリーのバックパックが3泊4日の夏旅で大活躍してくれた~

    RSSブログ情報:https://www.roomie.jp/2024/01/1149547/
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