• このエントリーをはてなブックマークに追加

今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!

避難場所と避難所の違い
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

避難場所と避難所の違い

2017-06-08 16:21

    全国の避難所のデータベースを提供しているゼンリンデータコムが、データベースを作るために調査したところ、全国の自治体で、さまざまな名称が避難所に使われていることがわかりました。

    避難所、避難場所、地域避難所、拠点避難所、一時避難所、一次避難所、一次開設避難収容所、一時避難場所、一次避難場所、屋外避難先、緊急避難場所、広域避難所、広域避難地、市指定避難所、市指定避難場所、指定避難所、指定避難場所、震災時避難所、二次避難所、避難地、避難予定場所、福祉避難所、避難施設、補助避難所、予備避難所、自主避難所.....

    災害対策基本法では、「指定緊急避難場所」と「指定避難所」の二つを明記しています。

    避難場所と避難所の違いを、あなたは理解していますか。

    避難場所は、洪水や津波などの異常な現象が起きたときに迅速に逃げる場所です。

    一時避難場所、津波タワー、広域避難場所等などがこれにあたります。

    イメージと

    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。