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Vijuttoke18年9月号「heidi.」インタビュー

heidi. HP L→R コースケ(bass) / 桐(drums) / 義彦(vox) / ナオ(guitar) (告知) New Album「ケセラセラ」2018.08.29(wed)Release TYPE-A(CD+DVD) MRKT-5012/¥3,980(tax out) トールケース仕様 2018年6月3日「heidi. 12th Anniversary Live!」 ダイジェスト映像も収録。(約30分収録予定) TYPE-B(CD) MRKT-5013/¥3,000(tax out) ボーナストラック「イエナイ。」を収録 [収録曲] 01. 日食 02.Ray 03.elegy 04.°C 05. 底 06. 逆回転シンドローム 07.TERROR 08. 人魚 09. サンセットブルー  10.Heroine 11. 羽化 12. ヒカリ ※TYPE-B のみに収録「イエナイ。」 heidi. Live Tour 2018-Que·sera·sera- 09/01(土)西川口 Hearts 09/02(日)柏 Thumb Up 09/08(土)福岡 DRUM SON 09/09(日)岡山 Live house image 09/16(日)札幌 COLONY 09/22(土)長野 LIVE HOUSE J 09/23(日)甲府 KAZOO HALL 10/06(土)梅田シャングリラ 10/07(日)名古屋ハートランド 10/13(土)HEAVEN’ S ROCK 宇都宮 VJ-2 10/14(日)静岡 Sunash 10/20(土)郡山 #9 10/27(土)柳都 SHOW!CASE!! 10/28(日)前橋 DYVER heidi. Live Tour 2018-Que・sera・sera final- 11/3(土祝)TSUTAYA O-WEST OPEN 17:00/START 17:30 Single「Ray」をリリースしてワンマンツアーから始まったheidi.の2018年 そのツアーで感じたことが詰まったフルアルバム「ケセラセラ」完成 ■ワンマンツアー「一線と一閃」から始まったheidi.の2018年上半期はどんなでしたか? 義彦:自分の全てを出せました。ファンと一緒にファイナルまで作り上げたツアーでした。何年、何ヵ所と同じ場所をまわってもツアーは一番楽しいです。 ナオ:Rayの発売から始まり、新鮮なツアーを周れました!また8月発売のアルバムに向けて曲作りとレコーディングを毎月やってたんでほぼ制作の日々でしたね。 コースケ:ツアーと各地でのイベント色々ありましたが、毎月アルバムのレコーディングをしてた気がしますね! 桐:上半期はアルバム「ケセラセラ」制作の印象が強いですね。 ■印象に残っているLIVEを一本教えてください。 義彦:岡山、松本。ファンとより一つになれた熱い場所でした。 ナオ:最近だと12周年ワンマンですかね、毎回周年ライブは思い入れがあるんですが今年は特に一体感を感じたライブでした。 コースケ:2月の自分の誕生日ライブ笑。自分でセットリストも考えてカバーもして初心に戻れました笑 桐:ここ最近ですと12周年ライブの代官山SPACE ODDが印象に残ってます。今のheidi.の集大成的なライブになったなと思います。 ■8月29日にリリースになりましたフルアルバム「ケセラセラ」のタイトルに込められたメッセージとは? 義彦:なるようになる。12年やってきてるheidi.だからこそのタイトルだと思います。 ナオ:狭く深くをコンセプトに、自由な発想のアルバムにしようと思っていたのでどんなアルバムになっても「なんとかなるさ」というイメージでこのタイトルになりました。 コースケ:ナオが考えたんですがとても気に入ってます。なるようになるさと笑 桐:タイトルはナオが付けているんですが、日本語訳での「なるようになる」という言葉が今のheidi.にとてもハマっていると思います。 ■「サンセットブルー」「Ray」とシングルを発表してきた中で提示してきたheidi.の進化と変化、そして不変のもの。それをはっきりとさせた1枚に感じましたが? 義彦:一曲一曲が色濃く出たと思います。何をしてもheidi.になる。確信できた1枚になりました。 ナオ:そうですね、各曲ごとにハッキリとした役割ができていると思います。特にバランスを考えたわけではなかったのですが結果バラエティーに富んだheidi.らしいアルバムになったかなと思います。 コースケ:12年やってきて全くぶれないheidi.にまだ自分達は出来る事があるんだと思わせてくれたアルバムです! 桐:まさにこのアルバムでは進化や変化が感じられると思います。heidi.らしさと新しさが、実験的では無くしっかりと混ざりあっています。 ■「光」「色」「生」このアルバムではこんなワードをキーとして感じましたがアルバムとしてのコンセプトはあったのでしょうか? 義彦:自分の書いた歌詞は「闇」をテーマに。闇のまま、闇から光へ、と一つのテーマで色々な結末を書いてみました。 ナオ:ラストの「ヒカリ」という曲に集約させようとは思いました。アルバム前に出した「Ray」も光がキーになってますし全体的に徐々に光で溢れていく、みたいなイメージは漠然とありましたね。 コースケ:多分みんなどっぷりheidi.でありでもheidi.の中の新しい部分を提示したかったんだと感じてます。 桐:アルバムトータルとしての統一感は目指していました。 ■フルアルバムということでメンバーさんそれぞれの推し曲と自分の最大のポイントを教えていただけませんか? 

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