フォロワー外からのクソリプに悩まされる編集者「スネーク加藤」と、どんなニュースにもクソリプを飛ばす「全力草野郎」が格闘技ニュース解説するコーナー。

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【セクシー公開計量の真実】中井りん「恥ずかしいけど、RIZINでも頑張りました!!」



スネーク おい、全力草野郎! 今日も元気にクソリプを飛ばしやがって。人の意見と違うのはいいんだけど、なんで偉そうに上から目線で説教するんだよ!

――効いてて草。今日はまだクソリプは飛ばしてないですよ。UFCで朝倉海に敗れたキャメロン・スモザーマンが契約外になったから「RIZINに来そうで草」としかリプしてません。

スネーク
 その「RIZINに来そう」がもう聞き飽きたんだよ。かれこれ10年近く、誰かがUFCからリリースされるたびに「RIZINと契約?」と騒がれるけど、すんなり来日した試しがないだろ。

――
パッチー・ミックスがいるでしょ。

スネーク
 パッチーは誰も予想してなかっただろ。そもそもスモザーマンとパッチーでは全然、格が違う。

――
負けてUFCからリリースされてるから同じで草。

スネーク
 その言い方をやめろって言ってるんだよ!可能性はゼロとは言わないけど、スモザーマンを「待ってました!」とばかりに飛びつくメジャー団体は先行き不安ですよ。

――UFCファイターという肩書き、元Fury FCバンタム級王者、そして朝倉海と戦った。 「朝倉海に負けた男」として売り出しましょう! 

スネーク
 「シャノン・"ザ・キャノン"・リッチに勝った男」くらいに迫力がないよ。いい機会だからスモザーマンがなぜ起用しづらいか解説しよう。

・RIZINがスモザーマンが使いづらい理由
・スモザーマンを呼ぶ団体は●●
・「BDを利用すべき!」の浅さ
・UFC日本大会の可能性が高まった
・堀口恭司のRIZINは「遠回り」だったのか……続きはこのあとへ


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