やっとかめ! 薬理凶室のモフモフ担当、デゴチです!
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ブロマガの記事を書く時は何かテーマを思いつき、それから書き始めることが多いです。
ですが、ふと、なんのきっかけもなく、お題をパッと決めて記事が書けるのかなぁ……と思いました。

思い立ったが吉日。早速やってみましょう。
その時に目についたのが、会社の廊下の先にあるトイレ。

トイレで何か、テーマになるようなものがあるかと考える。
ふむ、フツーに考えたら、便器などを取り上げるような気もするんですが、その時に思いついたのが、ドアでした。

トイレのドアです。

トイレの個室には、たいていドアが付いています。
人類になじみのある構造物です。どこにでもあります。

どこでもドアばかりです。

ただ、このドアという部品は、指はさみという事故が起きやすいものでもあります。

不特定多数が使用する公衆トイレの場合は、慎重な人やボーっとして注意力散漫な人、あわてんぼうで粗忽な人や、体が不自由で動かしづらい人など、さまざまな人が利用するため、

誰でも快適で安全に使える設計が望まれます。

さて、人類はどのようにドアの指はさみに対応したのか……。
今日はトイレのドアについてのお話です。

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