プロレス格闘技業界のあらゆる情報に精通する「週刊プロレス事情通Z」のコーナー。今回のテーマは『週刊プロレス』のOZAWA表紙コピーについてです!


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・評判の悪い映画『アントニオ猪木をさがして』について




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Zさん、『週刊プロレス』が酷いんですよ!

事情通Z 『週プロ』を批判すれば通ぶれる時代はとっくの昔に終わってるんだよ! なぁ~にが「昔の『週プロ』は鋭かった」だよ。『週プロ』はあれだけ面白かった90年代の新日本プロレスをポジショントークで批判してたじゃん!! いい加減にしろ!!……という過激ネタの入りに批判がボチボチあるから、この路線はもうやめようよ。

――いやいや、木谷さんの水着発言を点だけで捉えて「木谷さんはそこまでおかしくなことを言ってないのになぜこんなに批判を?やっぱりマニアがジャンルを潰すんだなあ」とか通ぶりたいわけじゃないんですよ。これだけは言わせてください。『週刊プロレス』のOZAWA表紙のコピーがもったいなくて……いや、OZAWAは時の人だから表紙で全然いいんですけど……。OZAWA表紙で文句なしなんですけど、「方舟を救う男」というコピーは手垢がつきすぎてるなあと思って。<続きは会員ページへ>

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