――Zさん、大変です!レジェンドレスラーだったブレット・ハートが「いまのレスラーの多くは、レスラーを演じる俳優のように見える。名前は挙げないけど、本物のレスラーじゃないように感じるんだ」と発言しています。ブレットが批判するんだから、やっぱりいまのプロレスはダメなんですよおおお!!
事情通Z 黙れ「猪木棍棒派」!(猪木さんの威を借りて現代のプロレスを叩く人たち)。ブレットはいまのプロレスそのものを否定していたわけじゃないだろ。あの発言からプロレスを叩いているのは、ブレットを利用しているだけの「ブレット棍棒派」だよ。
――新しい宗派!
Z ブレットがローマン・レインズのことを認めているように、「これぞプロレスラーだ!」と思う選手を応援すればいい。それすらもせずに否定の材料に使うのは、ろくにプロレスを見てない証拠なんだよ!
――棍棒で自分の頭をぶっ叩きたいです。さて、以前の回で「女子プロはとにかくネットニュースになる」という話をしたら、Numberでマリーゴールドの新人プロレスラー3人のそれぞれインタビューが掲載されてビックリしましたよ!
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