プロレス格闘技業界のあらゆる情報に精通する「週刊プロレス事情通Z」のコーナー。今回のテーマは嫌われたKONOSUKE TAKESHITAです!(聞き手/非常ベル野郎)
――Zさん、非常ベルがリンリンガンガン鳴ってます!今年のG1優勝者はKONOSUKE TAKESHITA(以下、竹下)ですか、想像上に新日本ファンから反感を買ってるというか……やっぱり“闘い”のないDDT出身だからですかねぇ。
Z 黙れよ、時間が止まったままの「非常ベル野郎」! 今回はなぜ竹下選手の優勝が反感を買ったのか。そして竹下選手が新日本プロレスの明るい未来のキーになのかを解説する。
――「竹下の試合を見逃さないほうがいい」と非常ベルが鳴らすわけですね!
Z もともと竹下選手ってファンからの支持を得にくい選手だった。それはDDTのリングでもそうだった。チャンピオンなのにDDTドラマティック総選挙という人気投票企画で上位に入らなかったり。
――その理由はなんですか?
・いまの新日本ファンは「あの頃のDDTファン」でもある
・巡業に出てない問題
・ウルフ アロンのデビュー戦の相手、EVIL説
・新日本若手群像劇
・フルスロットルのTAKESHITAが見られるのはあと4年?……続きはこのあとへ
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