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作家のタイプ/編集者のタイプ(三木一馬のコラム)
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作家のタイプ/編集者のタイプ(三木一馬のコラム)

2021-05-15 19:00
     
     
    コラム当番のストレートエッジ三木です!
     
    今回は、『作家のタイプ/編集者のタイプ』をテーマにしていきたいと思います。
     
    僕は2000年に社会人となり、2001年より編集者として働き始めました。
    ですので今ちょうど20年、編集者としてキャリアがあります。
    この20年の間に、様々な作家さんと出会ってきました。
    多種多様な作品を生み出す作家さんですから、作家さんご本人の性格やスタイルも実は個性が様々です。
     
    そして、それだけではなく同僚としてや同業他社として編集者とも、多種多様な人と出会ってきました。
    そうです、編集者も一律同じような人物ではなく、個性的な人たちがたくさんいるのです!
     
    今回は、個性的な作家さん方のタイプだけでなく、編集者のタイプもご紹介したいと考えております。
     
    早速、自分の記憶を掘り返しながら書き綴りますと……
     
     
    ■作家のタイプ
    言われたことを聞くタイプ
    言われたことをいっさいきかないタイプ
    大きく変えたい意見吸収タイプ
    大きく変えたくない意見参考タイプ
    機嫌いいタイプ
    機嫌悪いタイプ
    聞かなくても喋る饒舌タイプ
    聞かないと答えない寡黙タイプ
    相手の言うことをなんでも反映するタイプ
    すべて「YES」といって結局「NO」タイプ
    言うこととやることが違うタイプ
     
     
    ■編集者のタイプ
    熱血指導タイプ
    温和な平穏タイプ
    自分の作品だ!タイプ
    作家さんの作品ですよタイプ
    売りたいギラギラタイプ
    結果はわからんクールタイプ
    公私混同タイプ
    仕事と趣味は別タイプ
    勝った後やさしくなるタイプ
    負けた後やさしくなるタイプ
    ドヤ顔タイプ
    自信なしタイプ
     
    ……と、こんなところでしょうか。
     
     
    「多種多様」という意味をご理解いただけたでしょうか? 
    続いて詳細行きます!
     
     
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