もちろん「過去」の活動と作品は永遠に残るが、「今」は残念ながら・・・。
尊敬に値する優れたアーティストは、変わらない。つまり普遍性がある。
そして普遍性はオリジナリティから生まれる。
※ご購入後のキャンセルはできません。 支払い時期と提供時期はこちら
2014/05/19(月) 18:00 【夢と夕陽】 ② 僕が今、この連載を書く理由(その2)
2014/06/02(月) 23:00 【夢と夕陽】 ④ X JAPANと普遍性〜 1988年 『未来のX』というビジョンの始まり
津田さんと佳樹さんがなんだか物凄すぎて、正直言葉になりません。私が、Xを好きになったのは89年春ですが、その前に、ファンになる前まだ高校を卒業していない時に、私は、紅のPVを数回ですが、ジュークボックスで目にしています。その時、グループ交際をしていた男の子達がボーイのコピーバンドしているといるという事で、その子達が紅をリクエストするんです。私にとっては、なんだか真っ赤な画面…それしか感想はありませんでした。あのVには、ひでちゃんは殆ど映っていなかったと思います。そこで、そのお友達ドラムの男の子が「佳樹って凄いよな。」と言っていたのを今でも鮮明に覚えています。でも、あんなにも初期のXから普遍性を感じ取られていたとは…津田さんはやはり凄いです@@;その道のプロ中のプロです。しかも、エレカシも津田さんが発掘されていたとは!主人は、サザン好き、ミスチル、BUMPは私も好きです。あの、天体観測はPVもとても素敵ですよね。ミスチルの桜井さんが、BUMPの歌詞を見て太宰治の様だと言っていらっしゃいました。皆さん、凄いアーティストの方々ですよね…。私の素人意見ですと、日本のロック界って、恐らく私達より上の世代の永ちゃんがいて、その下にボーイがいて、その後Xが出てきた。でも、Xは先輩の永ちゃんも、氷室さんも圧倒的に抜いてしまいましたね。佳樹さんって本当に凄い。津田さんも過ごすぎます。もっと、お話したいことは、ありますが今日はこの辺で失礼させて頂きます。衝撃的なコラムで楽しく読ませて頂きました。ありがとうございます。
津田直士(著者)
>>1
素敵なコメント、ありがとうございます。
とても嬉しいです。
幸せなことに、色々な才能と出会えることで、未来が楽しみになります。
これからも精進しますので、よろしくお願いします。
コメント
コメントを書く