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記事 5件
  • ママー!これ欲しいよー!スーパーマリオワールド仕様にカスタムされたスーパーファミコン

    2015-12-07 18:00  
    クッパを倒してからが本番だったなぁしみじみ。 1990年に発売されたゲームソフト「スーパーマリオワールド」をテーマに、任天堂の名ゲーム機「スーパーファミコン」をカスタマイズしたファンメイドモデル「custom Super Mario World SNES」が公開されています。 カセットをセットする上面中央には「SUPER MARIO WORLD」のロゴ、マリオやヨッシーなどのキャラクターイラストがプリントされており、表面はエナメル状のコーティングが施されているようですね。   【そのほかの画像や動画、リンクなどは「カルラボ」でチェック】   赤と青を基調としたカラーリングとなっており、コントローラーの前面にはマリオを示す「M」マークも。 制作したのはこれまでもレトロゲーム機のカスタムモデルを披露してきたYoutubeユーザー・Zoki64さん。彼のアカウントでは他にも「ゼルダの伝説」をテ
  • 完全にアレだ! 任天堂の某レトロゲーム機のコントローラーにそっくりなモバイルバッテリーが発売

    2015-09-01 09:00  
    フォルム、ボタン、色……完全にアレだ某レトロゲーム機のコントローラーにそっくりなデザインの大容量モバイルバッテリー「スーパーレトコン バッテリー」が登場しました。 発売日は2015年8月24日で、価格は5,940円税込み。一部の取り扱い店舗やAmazonなどの通販サイトで販売されています。  【そのほかの画像や動画、リンクなどは元記事でどうぞ】
    ■レトロゲームが好きな人にはたまらないデザイン
    バッテリー容量は10,400mAhとたっぷり。 本体には全部で4つのポートが搭載されており、2.0Aの出力が可能。4機種を同時に充電することが可能となっているそうで、残量を確認しやすい5つのLEDインジケーターも搭載されています。スマホだけでなく、携帯ゲーム機なども持ち歩いている人にはおすすめのガジェットかもしれませんね。
  • 【動画追加】歴史的な発見!任天堂とSONYが共同開発していた初代「プレイステーション」の試作機が見つかる

    2015-07-07 12:00  
    かつて任天堂とSONYが「スーパーファミコン」の周辺機器として共同開発を進めていた「プレイステーション」のプロトタイプが海外で発見されました。 まだゲーム機には「カセット」が主流だった当時、スーファミにCD-ROMの読み込み機能を持たせようと作られていたものですが、いろいろあってゲーム業界の闇に葬られてしまった“幻の存在”となっているマシンなのです。 画像を公開したimgurユーザー・DanDieboldによれば、彼の父親が「ジャンク」の箱から発見したもので、昔の同僚である元任天堂社員のOlafなる人物が持っていたそうです。 海外メディアでは、このOlafという人物について、当時のソニー・インタラクティブ・エンタテインメント(Sony Interactive Entertainment.Inc)のCEOであり、任天堂との共同開発に深く関わっていたとされるOlaf Olafssonではない
  • ゲーマーなギター職人が作り上げた「スーパーファミコン」をモチーフにしたエレキギター

    2015-06-02 12:00  
    ドット感のあるマリオがナイスアクセント ゲーマーな職人・Franck Claiseによって製作されたレトロゲーム機「スーパーファミコン」をモチーフにしたエレキギターが、海外のギターアイテムメーカー・Bare Knuckle PickupsのFacebookページで紹介されています。 「スーパーファミコン」本体とコントローラーのベースカラーであるグレーと、各ボタンに使われた赤・青・黄・緑の4色を使用したカラーリングが目を引きますが、シレッと海外版スーファミ「SNES」仕様のボタンと、十字キーが配置されているのも良い感じです。   【そのほかの画像や動画、リンクなどは元記事でどうぞ】  ゲーム・ミュージックのイベントで、こんなギターを持った人がステージに上がったら、それだけで会場のボルテージはMAXになりそうですね。 入手したいと思う人もいるかもしれませんが、残念ながら市販されているアイテム
  • チーム・レトロゲームハード、ゴー!「ファミコン」「スーファミ」「メガドラ」を再現したガンプラ

    2015-02-24 10:01