今週号の『少年マガジン』の読み切り『聲の形』が何やら話題になっているらしい。読めといわれたので、読んでみました。うーん、ぼく的にはいまひとつ。
弱いなら弱いままで。
今週号の『少年マガジン』の読み切り『聲の形』が何やら話題になっているらしい。読めといわれたので、読んでみました。うーん、ぼく的にはいまひとつ。
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何だか走れメロスのラストを思い出しました。
処刑時間にギリギリ間に合い、厚い友情を確認し合うメロスとセリヌンティウス。
それを見た王様が「人間の素晴らしさに感動した。私もその友情の輪に入れて欲しい。」と言う。そしてそれを見た観衆は「王様万歳!」と歓声を上げる。という終わり方。
いやいや、ちょっと待て。王様が処刑すると言い出したからこんな事になったんだし、そもそも事を遡れば王様が今まで暴虐の限りを尽くしたからこんなことになったのではないか。王様は今までの責任は取らなくて良いのか。
大人になって読み返すと思わず笑ってしまいました。
この漫画も自分の犯した罪を反省しろというよりも、どんな酷いことをされてもそれを許す心の持ち主こそ素晴らしいと言いたいのでしょうか。
もちろん、走れメロスは21世紀の現在でもなお、スラスラ読めるほどに卓越した文章力で書かれた名作である事は変わりないし、そもそも大人に向けた内容ではないと言ってしまえばそれまでですが。
読みたかったっ、多分26日じゃ無理ぽい。
臨床心理学あたりまで独学して思うのは
イジメは行った者が解消できない家庭や環境などのストレスを
スケープゴートとして弱者へ恣意的と関わらずぶつけるもの。
または自分のない要素を持つ者への羨望や短所を見ての同族嫌悪
心の防衛システム。だけど生贄とされた方は通り魔されたような物
後付けでどんなに理由を言ったって反応だからあまり関係ない
人にぶつけず、自分で解決しろと言いたい。
やっぱり、大事な関係をもってる親や恋人・師や会社へ
イジメやDQN行動を行っている事実を開示すべきだと思う。
罪を問われないといけないと悪化するばかりでしょう
通販で買い読みました。
海燕さんに共感。波紋を起こした事は評価したい。
けどさ
これが話題って、イジメ問題みんな初見?
これで驚くってみんな、表面すら知らないんだなて思う
規制ギリギリってイジメ擁護団体でもあるの?
羽海野チカさんの3月のライオンの方が解決まで描き
絶望の世界の方が自殺レベルの酷さまで描いてる
水際でちゃぷちゃぷ遊んでんじゃないよ
「ああ、懐かしいなぁ、こんな感じあったなぁ」
思い出の1ページに浸ってんじゃないよ、おまいら偽善者かよ
解決とか減らそうとか真剣に考えたことないのかよ
当事者だけでなく自分の子供がこんな目あったらどうすんだよ
罪悪感のキズ舐め合ってるだけじゃないか
ヒトデナシメ
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