ハックルベリーに会いに行く
どうすれば知恵をつけられるか?(2,546字)
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最近のハックルさんが書いた文章を読んでいると
池田晶子さんの本を薦めたくなってきます。
そこにハックルさんが探している物のヒントが書かれているように思いました。
このドキュメンタリーむちゃ面白い、そんな切り口があるとは考えなかったです。しかし...YOUTUBEと記事両方見ないと誤解されそう。自分もYOUTUBEやってるの最近偶然見つけたし...メルマガちゃんと全部読んでなかった自分が悪いんですが
岩崎夏海(著者)
>>3
読んでみます。おすすめがあれば教えてください。
岩崎夏海(著者)
>>4
告知が下手なのです。ですが、参考にまります。これからちゃんと告知していけるように気をつけます。
コメントありがとうございます。
有名なのは『14歳からの哲学』という本なのですが、
『ロゴスに訊け』
『睥睨するヘーゲル』
『あたりまえなことばかり』
辺りの本が、最初に読むにはいいと思います。
死刑囚と手紙のやり取りをした、
『死と生きる 獄中哲学対話』
という異質な本もあります。
「言葉」「意味」「考える」「本質」などについて彼女が書いた箇所は、
ハックルさんが書かれていた『教養論』の後半の内容と
通じるものがあると感じています。
ハックルさんのメルマガで紹介されていた
永井均さんとも対談されています(『2001年哲学の旅』)
2004年の古い生前インタビュー記事です。
https://www.nttcom.co.jp/comzine/no011/wise/index.html
何か引っかかる点があれば本を読んでみてください。
岩崎夏海(著者)
>>7
ありがとうございます!
ぜひ読んでみます。
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