ハックルベリーに会いに行く
○○過ぎる××――マルチスペシャリストの時代(2,407字)
2012/09/26(水) 06:00
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おもしろいですねー!
岩崎夏海(著者)
>>1
ありがとうございます!
自分を外側から見る他人の視点を複数持つのがマルチスペシャリストだということでしょうか。
自分を内側から見る他人の視点を複数持つのではなく。
岩崎夏海(著者)
>>3
そうですね。他人の視点を裏切る自分を持つ、ということではないでしょうか。
他人にAだと思わせておいて、実はBという側面もあるよ――というふうに。
他人は基本的に自分の外側しか見ないので、そこを演出していくということだと思います。
もちろん、内側と外側は大きくつながっているので、自分の中でも「自分を二つ持つ」と意識するのもだいじだと思います。
つまり、「自分は○○である」と、あまり決めつけすぎない方がいいということですね。
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