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記事 22件
  • 怖すぎる都市伝説 ビッグデータ

    2015-05-29 10:00  
     ビッグデータというあたらしい技術が使われるようになった昨今、様々なデータが国や機関によって収集されている。
     インターネットから収集できる情報はもとより、デジタルを介する情報に関してはほぼ100%に近いぐらい蓄積し、解析できる。
     そんなデータを一体、どのように使っているか。
     様々な使い方はあるだろうが万人にとって有益な使いかただけでは無い。
     今、某国ではそのビッグデータを使って人類にとって有益な人間と不利益な人間を選別している、そんな情報が海外ネットでは流れている。
     選別した先に何をその国が行うのかは不明だが、そういった明確な線を設けて選別することは可能な時代となってきたのである。

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  • 怖すぎる都市伝説 IPS細胞③

    2015-05-26 10:00  
     毛髪など一片の細胞さえあれば、IPS細胞によってクローンの作成は可能へ向かっている現在、某国では信じられないような都市伝説が蔓延している。
     それは、某国が敵対するある国の大統領を複製してしまう、という計画だ。
     敵対国の大統領と全く同じ遺伝子を持つ人間を作り、一体、どうしようと言うのだろうか・・・。
     潜入させて影武者として使う、単純にリンチとして使う、まあ、使い方、と言うと語弊があるかもしれないが利用仕方はさまざまあるだろう。これが現実的には可能、だから恐ろしい。

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  • 怖すぎる都市伝説 IPS細胞②

    2015-05-22 10:00  
     IPS細胞は様々な用途があるが、医療のため、以外でも様々な使い道があるとされているが、やはり既存の人間の別人を作る、ということも既にどこかで行われているのではないかと囁かれている。
     あるマスコミ関係者の話によると、有名人の毛などを確実な証拠と共に持ち込むと、有料で購入してくれるところがある、といった噂だ。
     IPSでクローンを作成することがまことしやかに現実と化してきた今、あながちそんな商売があってもうなずける。
     あの有名人のクローンを作って・・・、などと考え出すと、可能だと思えば資金にものをいわせて実現へ向かう人間がいない、とは限らない。

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  • 怖すぎる都市伝説 IPS細胞①

    2015-05-19 10:00  
     IPS細胞というと最近、医療で最も話題になっている分野だが既にそのIPSで様々な起きているという情報がある。
     よく言われるのが、資産家が自分の臓器の複製を作り、いざというときに備えるというもの。
     臓器と言っても、事故や病気でどこがやられるかわからないから結局、自分のクローンを作ることになる。
     自分のクローンを作り、自分の臓器の保険のために脳だけ死んだ状態で置いておく。
     実際に起きていても不思議ではない。

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  • 身近な恐怖体験談 いわくつき物件 京都府 T・Hさん

    2015-05-18 10:00  
     いわくのついている物件というと昔ならかなり嫌がられるものですけど、最近ではかなり歓迎されていて、何故かと言うと安いから。
     最近では国がそういう物件を超格安で売り出して話題になったりもしましたけど、やっぱり程度があるみたいで私の知人の家では確実に負の影響が連鎖しています。
     元々、事故物件で住人が自殺した物件として売られていたんですが、まず入居したその知人が失踪して、次いで一緒に住んでいた彼女も事故を起こして実家に帰り、その後にすぐにボヤが出て閉鎖、
     そこまで見届けました。
     まあ、私はその隣に住んでいたんですが、軒並み起きたので記憶に残っています。やっぱりダメなところはダメだと思いました。

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  • 身近な恐怖体験談 ビジネスホテル N県 ノリ(仮名)さん

    2015-05-17 10:00  
     噂ですが、都内で、泊まると洗脳されるホテルがあると先輩に教えてもらいました。
     そのビジネスホテルにはそのビジネスホテルでしかやってないニュースがあって、それを見ると仕事一筋の人間になる、とかそんな話です。
     本当か嘘かわかりませんが、実際、大手の会社とかが研修や出張などでよく指定しているホテルで、普通のN○Kの番組でしたが知らないアナウンサーが出て誰か知らない人の書籍を宣伝するような全国ニュースとは思えないニュースをやっていた覚えがあります。
     都市伝説の一つみたいなもんだと思いますが、状況的に大手の会社が何でそのホテルをこぞって指定しているかは不思議です。

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  • 身近な恐怖体験談 手相 T県 D・Sさん

    2015-05-16 10:00  
     中国地方に住んでるんですが20年以上前に、手相のコーナーが有名な番組がありました。
    今でも覚えている人が少なくないかもしれません。
     もう名前も忘れたのですが、その手相鑑定士は、手相を見てズバズバ未来を当てていました。それでインパクトがあったのが、手相を見てもらったゲストに「近日中に死ぬ」って言ったことです。
     場が凍り付いて、司会の人が場をやわらげようとするんですが、念押しして死ぬって言ってて、
     ・・・実際にその有名人は事故で死んだと思います。
     普通の番組でやっていたしかもそれが当たったので。有名人の事故のニュースを見たとき背筋がゾっとしました。

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  • 身近な恐怖体験談 変換 福岡県 Nさん

    2015-05-15 10:00  
     中古というわけでもないのにパソコンが変な感じでバグったことがあります。
     完全に新品を買ったのですが、「あき」で変換すると知らない人の名前「井上哲夫」(仮です)と名前が出ます。
     「あき」だけでなく他にもいくつか変換するとその名前が出ることがありました。
     気持ち悪いのと、そのおかしな変換をしたときなんですが決まって何か人の気配がして仕方ないんです。
     だから、新品で買ったけど数か月だけ使ってすぐに捨てました。
     あんな現象、ネットでも見たことがないので本当に怖かったです。

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  • 身近な恐怖体験談 ワンルーム 大阪府 K・Oさん

    2015-05-14 10:00  
     引っ越しを繰り返す方ですが、ある地方のワンルームを借りたときのことです。
     そのワンルームはかなり壁が薄いことで有名な会社の施工のもので、隣の声があまりにもうるさかったことがあります。
     月末になると必ず酒盛りをする感じで、文句言うのも嫌なので引っ越したのですが、引っ越すときに不動産屋に理由を聞かれて酒盛りの件を話すと、
     隣にはずっと誰も住んでいない、と言われました。
     誰かが入り込めるような感じでもなかったし、むしろ私がおかしな人ぐらいな感じで見られたのが心外でした。
     ただ、一度、「隣の人も一緒にどうですか」て大声で誘われたことがありましたが、あれは誘いにのってたらどうなったんだろう。

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  • 身近な恐怖体験談 つぼ 東京都 N・Mさん

    2015-05-13 10:00  
     本当か嘘かわかりませんが、いつも通っているマッサージの先生が言っていた話です。
     その先生と仲良くなってお酒を一緒に飲んだ時に聞いたのですが、つぼには「気分が楽になる」とか「気分が晴れる」という鬱に聞くツボがあると同時に、
     逆に精神的に悪くさせるツボもあるそうです。
     大体、複雑でどことどこのツボを同時に押す、とからしいですが、その先生の流派ではその人の体を悪くするツボ、も同時に習うそうです。
     陰と陽があって、「陰の技法」を知るからそこ、「陽の技法」も効く、と。
     身近にいる先生でしたがそういう人を悪くする技法あること自体がショッキングでした。

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