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club Zy.ロングインタビュー 団長(NoGoD) 第2回(全4回) 団長「自分とKyrieが楽曲のパーツをそれぞれに作り、それを1曲に仕上げた「優美な死骸」は、かなり強烈な作品になりそうです。」
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club Zy.ロングインタビュー 団長(NoGoD) 第2回(全4回) 団長「自分とKyrieが楽曲のパーツをそれぞれに作り、それを1曲に仕上げた「優美な死骸」は、かなり強烈な作品になりそうです。」

2020-01-16 18:00
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    今年が結成15周年目となるNoGoD。先日、15周年の幕開けを飾る全国ワンマンツアー「NoGoD 15th ANNIVERSARY ONE MAN TOUR-2020-『Ism』」を発表。1月から3月にかけ、全部で15本行なわれる。同ツアーでは「会場限定シングル盤」「helix」の発売と、「シュールレアリスム」をテーマに記した「Dépaysement」「DADA」「Es」「優美な死骸」と題した「4枚のCDを無料配布」する。その方法も、1月時のライブに「Dépaysement」を、2月時には「DADA」を、3月時には「Es」を、最終日には「優美な死骸」をと分けて手渡される。しかも、4枚のCDジャケットを並べると1枚の絵が完成する。
      4月からは、東名阪を舞台にしたワンマンシリーズ「NoGoD Chronicle 2005-2020【Review】feat.???東名阪」を行なう。その内容

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