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モテの科学 #39「最適なデートプランを組み立てるための4つの質問」
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モテの科学 #39「最適なデートプランを組み立てるための4つの質問」

2021-09-25 12:00
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モテの科学」の続きでーす( #1,#2,#3,#4,#5,#6,#7,#8,#9,#10,#11,#12,#13,#14,#15,#16,#17,#18,#19,#20,#21,#22,#23,#24,#25,#26,#27,#28,#29,#30,#31,#32,#33,#34,#35,#36,#37,#38)。

 

 
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他1件のコメントを表示

知り合いが多いいきつけのお店なんて良さそうですね

No.3 1ヶ月前

なるほどね〜、すごい勉強になった。ハードルも低くなったし、言われてみたらそうだなということばかり。
数日後にメラトニンの記事もありますけど、私はなぜだかメラトニンを軽量でも飲むとずっと頭がぼーっとするし、気分がすぐれないんですよね。単純に体質に合っていないのか。何か原因はあるんですかね?

No.4 1ヶ月前

"「相手をどこに連れて行こうか?」と考えているときは、「このデートによって他人にシェアしたくなるような良いネタが生まれそうか?」ってのを自問してみるといいでしょう。"
ってところが今回1番目に止まりましたー。
初回段階では特に客観的思考が大事というところでしょうか。

No.6 1ヶ月前

失礼します 「モテの科学」と全然関係ない話なんで申し訳ないんですが、DaiGoさんがDラボでの放送で「”ケトジェニックダイエット”と”プロテインサイクリング”(タンパク質を減らす食事)でオートファジーがONになる」と言っているんですが、過去のパレオさんのブログだと糖質制限に否定的だったり高タンパク食は寿命を伸ばすとあって、混乱しているんですが、パレオさんは上述のDaiGoさんの内容についてどう思いますか?低糖質や低タンパク質、高脂肪食はやった方が良いんですか? 長文失礼しました

No.7 1ヶ月前

度々申し訳ないんですが、DaiGoさんが「イヌイットの人達は肉やクジラ等の魚しか食えないし、糖質もイモや米なんか作れないけど、飽和脂肪酸が少なくて一価不飽和脂肪酸の量が多いからオートファジーがONになって心臓発作が半分以下になる」と言っているんですが、パレオさんの過去の記事(タイトルは イヌイットは糖質と食物繊維を摂らなくても健康なのはなぜ?→実はちゃんと摂ってます)だと大量の植物を摂っている上に糖質も110g摂っていて更にイヌイットはケトーシスに入るのを防ぐ特殊な遺伝子を持ってる、血中のケトン体は高くない とあります。どちらが正しいのでしょうか

No.8 1ヶ月前

愛知県の動物園って東山動物園ですか?地元なので嬉しいです。

No.9 1ヶ月前

モテの科学とても楽しみに拝読してます。
質問なのですが、古代中国に「接して漏らさず」という教えがあり、これを実践すれば射精によって分泌されるプロラクチンのようなコルチゾールを増加させるホルモンを発生させずにテストステロンを増やせると聞いたのですが本当なのでしょうか?

No.10 1ヶ月前

>>7
DaiGoさんの参考文献と、パレオさんの引用文献を見比べてみてください。DaiGoさんとパレオさん、どちらが正しいか、すぐにわかるはずです。

まず、「高タンパク質摂取は体に悪い」というのは2014年に出た観察研究です。一方、パレオさんの記事の引用文献は2020年に出たメタ分析です。
基本的に信頼できるソースなのは、
新しい>古い、メタ分析>>観察研究、ですよね?
(2020年のメタ分析の論文は、2014年の研究を引用した上で、「タンパク質摂取と病気には関係ない」と言い切っています)

ケトジェニックダイエットをDaiGoさんは放送で推していますが、残念ながら人間ではかなり難しいです。
こういった研究はマウスで実験されますが、ケトン体放出までの時間がマウスの方が遥かに早いです。
(マウスでは、4時間断食するだけで放出され始めますが、ヒトの場合24時間以上の断食が必要です。マウスの場合、ケトン体濃度のピークは16時間断食した後ですが、ヒトの場合2週間断食してピークに達します)。

https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S155041311400062X?via%3Dihub

https://www.bmj.com/content/370/bmj.m2412

https://www.nature.com/articles/s41580-021-00411-4

No.11 4週間前

>>11
ありがとうございます
参考になりました 今後もタンパク質や糖質の摂取量はいつも通りにしようかと思います
失礼しました

No.12 4週間前
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