
第456号 2023.1.10発行
「小林よしのりライジング」
【今週のお知らせ】









※ご購入後のキャンセルはできません。 支払い時期と提供時期はこちら
今朝のブログ「似非強者」とか「ルッキズム」とか。
ライジング読んでるみたいで、朝から贅沢過ぎる時間だった。
個人の実力がないから権力に媚び売って生き延びるってわからないなあ、
そんな事して自分が惨めにならないのかなあ。
東大卒+美人の部類に入る程度の容貌、ただそれだけ。
>>103
「常に日本の「暗部・恥部」をただそうと奮闘されている倉持師範に、最大限の敬意を表します」
同感です。クソすば、必ず聴いています。
精神保健福祉法上の「医療保護入院」(33条)
「本人の意思を聴取することなく、「家族等の同意」と医師の判断だけで強制入院が可能」
深く考えさせられます。多くの問題が放置されてきた事でしょう。
先日、「Eテレバリバラ」でもこの事が大きく報じられました。
診断上問題がないのに、強制的に入院させられる事があるんですね!?⁇
そんな事、何故出来るんでしょうか?⁇
3連投、失礼致します。
私の兄弟の場合は、
統合失調症、双極性障害で社会的に危険な状態に陥り、警察に通報されたり、
強制的に入院(措置入院?)を繰り返してきたので、
精神的に診断に問題がない人を、強制的に入院させるってどういう事なんだろう??
と非常に理解に苦しみます。
実際兄弟が統合失調症を発症した時には、病院に本人を連れてきてくれと言われ、
異常な精神状態の兄弟を無理矢理連れて行くこともできず、
本人はもとより、家族も何が起きてるのかわからない衝撃、動揺、混乱の中、
兄弟自身は幻聴et ceteraで、まともに話すこともできない、強迫的に追い詰められた様子で、
外に飛び出したりカーテンに火をつけようとしたり、他人に危険を及ぼしかねず放置できませんでした。
家族が集まり兄弟が外に出ないよう交代で寝ずに見守ったり、
外に飛び出したらずっと後を追い続ける、たった1日で皆、消耗、疲労困憊、翌日には兄弟姉妹もそれぞれ帰宅しなければならない中で、
母が保健所に駆け込むもどんなに訴えても病院を紹介してもらえず、
母は神様に祈りながら保健所が閉まるまで放置されたままひとり座り込みました。
困り切った保健所が最後の最後に、ある病院を紹介してくれました。
病院から本人を連れてくるように、と言われ、
翌日父が兄をなんとかなだめ誘導して車に乗せ病院に行きました。
「父さん父さん!助けて助けて!」と叫ぶ兄を、
屈強な看護師2人がベッドに寝かせ医師が注射を打ち、同行した妹2人は絶望的に泣き崩れました。
強制的に入院させる問題を論じる時に、
精神病で錯乱状態で、本人はもちろん、社会的に危険な状態の時にどうするか?という問題も併せて、
精神疾患最後進国を恥ずべき日本は、もっと積極的に議論しなければならない!と常々切実に思っています。
長くなり、申し訳ありません!
ちょっと報告です。
今、Twitterで男系派と話してたんですが、自分が「悠仁殿下の即位には秋篠宮殿下の即位が不可欠」と書いたら、「なぜ?」とか「その根拠は?」とか聞いてきてバカらしくなりました。
ナニイッテンダ? と言う感じです。
無知には付き合えない、と書いたら、高笑いして「ろくに反論もせずに無知と決めつける」「これが公論戦士の正体」とか書いてくる…。
これでは男系カルトもドン引き、と返したら、では皇位継承権第2位の悠仁殿下が秋篠宮殿下が即位しなければ即位出来ない根拠は? とかしつこく聞いてくるのです。
もはや付き合う気力が果ててスルーしているのですが、ホントに分からないのか? どこぞの指令を受けているだけで何も考えてないのか?
なんだか薄気味悪いです。
>>123
ねこまるさま
公論サポーターTwitter管理人の
ふぇいでございます。
いつも引用RTありがとうございます。
該当ツイート拝見しました。
該当のアカウントはおかしなやつと見て間違いないです。
皇室に入る意思のある旧皇族がいると言ったら90才の方だったり
https://aiko-sama.com/archives/20173
もうすでにボコボコにされてても「論破されてない」と言ったり
https://aiko-sama.com/archives/20176
目的が「議論を阻害したいだけ」と見ていいのではと考えております。
私はあのアカウントにはブロックされております。
ドン引きで通すのでいいと考えております。
この手の輩と絡む時には、
たけちゃんのスタンスでいきましょう(^^)b
たけちゃん無双
https://aiko-sama.com/archives/19482
>>124
アドバイスありがとうございます。
へたれそうになりましたが、おかしな奴のおかしなトコを炙り出せたと考えて、気持ちを切り替えて頑張ります。
捨てても捨てても、次から次へと送られてくる毒ワクチンとか……、もはや呪いの手紙。
世界は今、呪いの手紙の押し付け合いと化しているのに、ガラパゴス化した日本だけが何も知らずホイホイと打ちまくる。
事実は小説よりも奇なりを越え、もはや大層悪いギャグかコントだ。
救いはないんですか!?
「泉美木蘭のトンデモ見聞録『棄てても棄ててもワクチンはやってくる』」を読みました。
イスラエルやフランスなどが、ワクチンを打てば打つほどコロナに罹るとの前例をせっかく示してくれたのに、分かっていたのに、おんなじ事やって、さらに記録を塗り替えるかのごとくぶっちぎりの1位になる日本。
頭悪すぎる。間抜けすぎる。
木蘭先生、小林先生、井上先生、スウェーデンのテグネル博士のように、責任を持って発言する人間が日本には居なすぎるから、こんなんなってしまうのでしょうね。
失敗した時の損失の大きさやリスクと、成功した時の栄光やメリットを考えたら、少々怖くても、ワクチンには一切頼らないという選択も出来たはずだと思います。勿体なさすぎるし、情けなくなります。
犯罪組織に狙われるお金持ちの世間知らずですね、日本は。
そのドブに捨てたお金があれば、コロナ禍で自殺してしまった多くの同胞を助けられたのに。
ビビってないで、女子供を助けられなければ、人間やめろと思います。
「元気ですかー! 死んでないなら、まだまだ打てる! 5回目、ダーッ!」(←今ここ)
これ、めっちゃ笑いました(笑)。
掛け声と共に次々に盛り付けられる椀子そばを想像してしまいます。
スイスを筆頭にした世界各国の例を知り、今回は製薬会社はボロ儲け出来たけど、次は絶対に総スカン喰らうんじゃないかと思いました。
検死が1割しか行われていないのですね。
労働の対価として存在したはずのお金が、お金ありきに逆転して、いかに労力を掛けないで稼ぐかになってしまっている世の中は、トンデモなく不自然ですね。
ゴー宣「『戦争論』刊行25周年」を読みました。
国家としての主体性を完全に持つまでは、気付いたものが、行動して行くしかないのですね。
『戦争論』の読者が。
25年前は、自分は27歳でした。1年後から一人暮らしを始め、『戦争論』を読んだのは、中越地震が起きた年で35歳の時でした。
その頃の朝生で、小林先生は田原総一朗の対面に座ることが多く、唯一対等に渡り合う存在で、周りから一目置かれている感じだったのをよく覚えています。
『戦争論』は買ってきて読み始めると止まらずに、2日かけて一気に読んでしまいました。そんな事は初めてでしたし、目から鱗がボロボロ落ちたあの体験は忘れられません。
私が先生の読者になったのは、『戦争論』刊行の7年後からですが、日本の言論空間は、小林よしのりを中心に動いて来たと断言出来ます。
25周年第二弾企画も、期待しています。
第485回ゴーマニズム宣言「『戦争論』刊行25周年」を読んでの感想
先日、インド映画「RRR」を観てきました。一言で言えば、植民地時代のインドを舞台にした「国威発揚レジスタンス痛快アクション映画」です。
また、この映画を観ながら思ったのは、小林先生の言葉通り、どんな国でもこの映画のように「無理やり捏造してでも誇らしい歴史を記述する」のに対し、日本は「捏造してでも罪悪のみに染め上げた歴史ばかりを書いて」いる、その凄まじい落差です。
日本の戦争映画なんて暗いばかりで全然観る気になりません。
せっかく誇るべき歴史があるのだから、「RRR」に負けない小林よしのり原作の「国威発揚映画」を観てみたいと強く思いました。
「RRR」3時間の長尺ですが、長ダルミもなく、ハチャメチャですが最後に拍手したくなる、絶対おすすめの映画です。
私はアバターに似ていると思いましたが、アバターよりもさらに面白かったです。
コメント
コメントを書く