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ジャパニーズMMAという「滅びの美学」――あの言葉が心に響いた時代
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ジャパニーズMMAという「滅びの美学」――あの言葉が心に響いた時代

2019-10-14 18:40
  • 2
この記事は「ジャパニーズMMA」を語ったDropkickニコ生配信を編集したものです(語り:ジャン斉藤)

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この記事が掲載される頃には大会が終わってますが、ONE両国大会を中継するAbemaTVのコピーが「舐めんなよ、ジャパニーズMMA」。このコピーを見た瞬間「おっ!?」と、たじろいだんですよ。ジャパニーズMMAってゼロゼロ年代後半の日本格闘技界を表す意味があって、日本の格闘技をただ指してる言葉ではないと個人的には思っていて。ジャパニーズMMAを定義すると「滅びの美学」なんです。

この「MMA」、いわゆるMixed Martial Artsという言葉自体が日本で浸透し始めたのはここ10年ぐらいなんですよ。その前から使われてはいたんですけど、定着はしていない。PRIDEの登竜門イベント「THE BEST」の正式名称は「MMA THE BEST」なんですが、そのときに運営会社のDSEは「MMA」を商標登録してるんです。
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https://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1828791

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内容に突っ込みたい部分も多く、あまり納得行かない記事でした。
ジャン斎藤さんに対しても、「何が滅びの美学だ」と。
普段はミスやおかしい部分にもできるだけ何も言いませんが、すみません。
4週間前
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>>1
同じ意見です
4週間前
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