あ、どうもこんばんは、ジーコのゲーム妖怪チャンネルです。
早いもので、2025年も残りわずかとなりました……!
2024年の終盤から現在まで、私ジーコにとっては大きな変化のあった一年でございました。思いがけず始まることとなったソロ活動に対し、正直なところ不安も多かったものですが、動画投稿や配信、コメントを通して、たくさんの方々に支えていただけていることを改めて実感いたしました。おかげさまで、ここまで歩みを進めることができております。
また、私事ではありますが、婚約という人生の節目となる出来事もあり、来年2026年を前向きな気持ちで迎えられそうです。婚約に伴う引っ越しやネット回線の準備などにより、現在配信をお休みさせていただいてますが、来年1月中旬を目処に回線が開通した際には、またいつものように配信を再開する予定です。
『ジーコのゲーム妖怪チャンネル』を楽しんでくださっている皆さん、ジーコの存在をヨシとしていただいている皆さん、そっと見守ってくださっている皆さんに、改めて感謝を。本当にありがとうございます。
2026年も、無理のないペースで皆さんと楽しい時間を共有できたら。
今後とも、『ジーコのゲーム妖怪チャンネル』をよろしくお願いいたします!
それでは皆さん、どうぞ良き年末年始をお過ごしください!
最後にご案内!
来年2026年一発目の放送日時を、【1月4日(日)20:00】に決定しました!
ニコニコとYoutube同時配信、まだテザリング回線ですが、年始のご挨拶やら婚約についてやら、皆さんと色々お話させていただけたら幸いです!
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配信オヤスミ期間特別企画、ジーコの選ぶ今年の配信振り返りランキングコーナー【同時視聴放送部門】!
2025/12/31(水) 14:30
いつもご視聴ありがとうございます、ジーコのゲーム妖怪チャンネルです!
諸々の事情により配信オヤスミ期間中なこのチャンネルですが、ずっとオヤスミしたままというのもアレかと思い、現在【ジーコの選ぶ今年の配信振り返りランキングコーナー】と題しましてX(旧Twitter)にて1日1回、振り返りポストをしております。
今回の記事はその【同時視聴放送】のまとめ記事となります、よろしければ、皆さんが選ぶお気に入りのジーコ配信や、印象に残ったシーン、ご感想など、ぜひお気軽にコメント頂けると嬉しいです!
それでは本題、まず【同時視聴放送部門】第3位は……。
『プロジェクトA』同時視聴放送!
そもそもの話として、これまでの人生で映画をしっかり観た回数が5~6回、映画館に行ったのは誰かの付き添いや子守などで3~4回しかないという、驚愕の事実が発覚していた私ジーコ。
そんな中にあってこの『プロジェクトA』は、物心ついたころには録画ビデオテープが家にあり、それを兄が何度も鑑賞しているのを、幼少のジーコは内容もよく分からないままに一緒に観ていた映像作品となります。
そんな作品を大人になって皆さんとともに同時視聴なんて、テンション上がるに決まってるじゃぁないですか。エライもので、その当時は作中の言葉や状況の意味など理解できぬままに、それでも各シーンやセリフを断片的に覚えてるものなんですよなぁ、『それピーピー!』とか『俺を怒らせると怖いよ?』とか。
ドラゴン(水上警察)vsジャガー(陸上警察)の大乱闘や、複数人がかりでも対等に渡り合う海賊お頭の大立ち回りなど、好きなシーンはいくつもあるんだけど、その中でもフェイの、麻雀相手が全員グルでアガリにアヤ掛けてくるのを見抜いた上でそれを出し抜いての『俺の勝ちィ~! ご苦労さ~ん』のシーンがめっちゃ好き。
そういえば子供の頃も、ドラゴン(主人公)よりもフェイの方が好きだったっけ。完全なる善人よりも、立場上は悪かもしれないが外道ではない協力者的なポジションに、幼心ながらカッコよさを見出していたのかも。
大人になった今だからこそ改めて諸々の答え合わせができた、ステキな作品と放送回でございました!
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続きまして、【同時視聴放送部門】第2位は……。
『新解釈 三國志』同時視聴放送!
ジーコの同時視聴企画(ジーコとロードショー)をスタートするにあたり、記念すべき第1回目の放送時にチョイスさせていただいた作品ですな!
兼ねてより三國志を大好物とする私ジーコとしては、数ある三國志系ゲームや創作物それぞれが『それぞれで解釈し表現する三國志像とその差異』が楽しみの一つ。その中でも今作『新解釈 三國志』は、これでもかとコメディに振り切った作品。
大抵は三國志の主人公ポジションといえば劉備玄徳なわけですが、今作でそれを演じるのは大泉洋さんでして、もう劉備と言うより洋さんなのですよ。っていうかもう大泉玄徳といっても差し支えなくて。もはや三國志をまったく知らないという人でも安心。
一方で、三國志の流れをまったく無視しているかというとそんなことはなく、歴史的元ネタを知っている人ならばこそ分かる部分もちゃんとある。例えば、曹操のセリフに『エッチしてきます』とかがありますが、ほら、曹操さんってそもそもが英雄 色を好むって感じのイメージ強いですし? それがちゃんと赤壁開戦の切っ掛けとしても描かれてます。まぁ、美周郎たる周瑜のイメージなどもコメディ全振りの大崩壊をしてたりするのでその辺の好みは分かれるかもしれませんが、『曹操が二喬を狙っている』なんて話をわかりやす~く構造解析したら、今作のような表現にも通ずるよなぁとも。
こんな風にケラケラ笑える三國志を、同時視聴という形で視聴者の皆さんと一緒に楽しめる。いい時代になりましたなァ、ほんと……!
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そして、栄えある【同時視聴放送部門】第1位は……!
『バック・トゥ・ザ・フューチャー(1~3)』同時視聴放送!
映画を観た回数も、映画館に行った回数も共に1桁という人生を歩んできた私ジーコ、ゆえに最高傑作の一つとして名高い今作も勿論(?)未視聴。それを視聴者の皆さんにお伝えした時の、皆さんの驚愕っぷりったらなかったわけで。
そんな経緯もあって皆さんにオススメを頂いての本作視聴だった訳ですが、なるほど確かにこれは名作でしたァ、視聴者の皆さんに『王道中の王道』と聞いてはいましたが、まさにそのド真ん中ド直球だ……! これまでゲームばかり嗜んできたとは言え、それなりに、物語や登場人物、道中、結末、そしてそれらの方向性に『ジーコなりの好み』が出来上がっての今がありますが、その好みをすべて狙いすましたかのように抉ってくるわけですよ、なるほどこれが王道か……!
一方でその割には、私ジーコはこういった『王道』はあまり経験が無く。ここまで王道とされるからには、それに倣った王道作品がゲームでもなんでももっと世に出ていて、ゲームばかりの私ジーコでもどこかでそれらに出会っていてもおかしくないのでは、という疑問が浮かびまして。
そんな話もアフタートークでさせていただきましたが、当時頂いたコメントで『あまりに王道の完成形すぎて後続の作品が再現できるものではなかった』であるとか、『王道に倣う作りは、やもすれば古臭さや安易な浅いものとして見られてしまいがち』といったようなお話を聞き、腑に落ちると同時にBTTFの大きさを再認識した次第。なるほどなァ……!
この同時視聴放送企画はそんな風に、作品視聴後、シームレスに皆さんと感想・意見交換会に移れるというのが良いんですよなぁ、それもまた一つ大きな楽しみゆえ、来年もぜひ続けていきたい企画でございます!
■配信のアーカイブ視聴はこちらからどうぞ!
というわけで今回は【同時視聴放送部門】からのセレクトでした!
ひとまずこれにて、別記事も併せての三部門での振り返り企画はオシマイ。
正直に申せば、どの配信・動画も楽しくて思い入れがあって順位を付けるなんてのは難しいお話なのですが、それでも敢えてランキングとするならばという今回の企画、まぁこれはこれで一つ分かりやすい形にはできたかなぁと。
来年2026年もまた、振り返りまでもが楽しくなるような、そんな年にできれば。
ぜひ来年もジーコのゲーム妖怪チャンネルをよろしくどうぞ!
ひとまずこれにて、別記事も併せての三部門での振り返り企画はオシマイ。
正直に申せば、どの配信・動画も楽しくて思い入れがあって順位を付けるなんてのは難しいお話なのですが、それでも敢えてランキングとするならばという今回の企画、まぁこれはこれで一つ分かりやすい形にはできたかなぁと。
来年2026年もまた、振り返りまでもが楽しくなるような、そんな年にできれば。
ぜひ来年もジーコのゲーム妖怪チャンネルをよろしくどうぞ!
いつもご視聴ありがとうございます、ジーコのゲーム妖怪チャンネルです!
諸々の事情により配信オヤスミ期間中なこのチャンネルですが、ずっとオヤスミしたままというのもアレかと思い、現在【ジーコの選ぶ今年の配信振り返りランキングコーナー】と題しましてX(旧Twitter)にて1日1回、振り返りポストをしております。
今回の記事はその【コラボ部門】のまとめ記事となります、よろしければ、皆さんが選ぶお気に入りのジーコ配信や、印象に残ったシーン、ご感想など、ぜひお気軽にコメント頂けると嬉しいです!
それでは本題、まず【コラボ部門】第3位は……。
協力登山ゲーム『PEAK』マルチプレイ動画!
徐々に消耗していく各種リソースを制しながら、様々な手段や機転のもと山を登っていくゲームなわけですが、目的と操作性ともにシンプルな一方で、ランダムに生成される地形やアイテムといった要素はそのまま奥深さに。繰り返しプレイするほどにプレイヤー自身に『経験』が蓄積されていく面白さ、ですな。
ゲーム内ではボイスチャットのように音声でやり取り可能。洞窟に入れば反響したり、離れた他プレイヤーの声が遠くに聞こえたり、意識不明状態になると音声意思疎通ができなくなる、といったリアルさもまたゲーム性に繋がっています。ちなみにお亡くなりになってお化けになると音声が復活します、成仏してくれー!
しっかし、私ジーコが大の苦手とする竜巻がステージギミックとして登場するとはねぇ……! まぁゲームタイトル画面で薄々イヤな予感はしていたのですが、あんなダイレクトに存在感を発揮してくるなんてさぁ!?(動画視聴される方は、竜巻が出た辺りの音量にご注意ください!)
湧き上がる霧に飲み込まれそうになってヒーヒー言ったり、背負っていたせらみかるさんを下ろしたら一瞬で全身白骨化するなど、様々なトラブルまみれの協力登山でしたが、また登りに行きたいですなァ。

続きまして、【ゲーム部門】第2位は……。
お絵描き伝言ゲーム『ガーティックフォン』生放送!
様々なゲームモードがありますが、基本ルールとしては絵と文字で交互に情報を伝えていく伝言ゲームとなる『ガーティックフォン』。どうあがいても名画ならぬ迷画が誕生してしまう面白さがありますが、特にこの回では終盤、『優美な死骸』モードによる大波乱が大変な騒ぎとなりました。
他プレイヤーが何を描いたか分からないまま、ほんの少しだけ見えている部分を頼りに絵を繋げて描き、それをまた他のプレイヤーが続けて描いて……となれば結果はヘンな絵ができて当然なんですが、それだけでも面白いのに皆さん創作界隈の方々ですから、あらぬ方向に創造妄想が広がっちゃって、視界が少し白くなるくらい笑わせていただきました、いやぁ楽しかった、頭のネジ数本飛びそうになったわ……!
今回コラボしていただいた皆さんとは度々集まる機会があろうということで、『6BITハニカ部』というグループ名も決めてあります、私ジーコの配信環境が整ったら、またぜひ一緒にアレコレご一緒させていただきたいものですな!
■配信のアーカイブ視聴はこちらから!
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そして、栄えある【ゲーム部門】第1位は……!
10年ぶりの収録、旧友との『モンスターハンターワイルズ』動画!
コラボ枠というカテゴリ分けで良いのかちょっと迷ったんですが、まぁ良し! 旧友であるクロiネギ、オニーチャンとの、約10年ぶりとなる収録というかゲームプレイなんだ、かたいことは言いっこナシだぜ!
ひと狩り行こうぜでお馴染みのハンティングアクションゲームの最新作、この収録のころはタマミツネが実装された辺りでしたかな。3人ともカジュアル~に楽しむタイプのプレイヤーゆえ、戦闘スタイルや戦法も非常におおらか、まぁ一緒に遊んでるだけで楽しいからヨシ!
昨年、私ジーコの立場が変わり、環境が変わり、諸々が変わっていく中で、人との繋がりも変わり。だからこそまた交わることができた友人たちとのマルチプレイ、そりゃ楽しい以外にも様々な想いが巡るというモノ。
モンハン以外の現実世界上でも、ユーチャンや霧生ちゃんたちと、寿司パーティを開いたり、ちょっと良い焼き肉屋に行ったり、クロiネギのエスコートでデイキャンプに行ったり、ステキな時間を過ごさせていただいてます。
本当にありがたいことです、今後とも末永く、良き友人としてよろしくどうぞ……!
■動画視聴はこちらから!
■ゲーム公式サイトはこちらからどうぞ!

というわけで今回は【コラボ部門】からのセレクトでした!
後日、今度は【同時視聴部門】から発表予定、お楽しみに!
後日、今度は【同時視聴部門】から発表予定、お楽しみに!
中学生の頃から脳が擦り切れるほど妄想し続け、今もこの世で一番ステキキャラと自負するオリジナルキャラ『不落の重装戦術家』を主人公とした創作小説や、お知らせ・雑記などを不定期更新しています。
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