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日本の伝統刺青と文化とは
コメ0
THC マガジン
1ヶ月前
久しぶりに、少し個人的な話をしようと思う。日本の現代社会では、刺青に対する誤解があまりにも多い。最初に言っておくが、俺は「刺青を嫌うな」と言いたいわけではない。偏見だの平等だの権利だの騒ぎ立てるつもりもない。刺青が怖い。刺青が苦手。刺青を見たくない。刺青が入っている人間とは距離を置きたい。そう思...
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ヴェルナー・ゾンバルト「恋愛と贅沢と資本主義」の視点(その2)
コメ0
億の近道 チャンネル版
36ヶ月前
100年以上前の本ですが、タイトルはドイツの経済学者ゾンバルト(1863-1941)の書籍です。 アマゾンリンク ⇒ https://amzn.to/3JCkwmW ゾンバルトによれば、フランスのルイ14世の時代には、国家財政の3割弱が王様の個人的な支出だったそうです。これらの個人的な支出は手工業者や大工の左官仕事に...
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父と野辺山にて
コメ0
億の近道 チャンネル版
37ヶ月前
1935年生まれの父から聞いた話です。 音西と書いて「おにし」と読ませる珍しい苗字があるそうです。 「おとにし」さんなら普通の読みですが、それを「おにし」と読ませる読み方に心当たりのある方はいらっしゃいますか。 おにし(音西)一族が長野の八ヶ岳の野辺山で林業を戦時中に営んでいたそ うです。 太...
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今は亡き遙かなる男の娘へ
コメ2
兵頭新児の女災対策的随想
47ヶ月前
対戦格闘ゲーム『ギルティギア』シリーズの人気キャラクター、ブリジットが十数年ぶり(?)に復活するとのことで、オタク界隈が大いに揺れています。 このブリジット、いわゆる男の娘なのですが事前情報ではそれが伏せられており、いざゲームをプレイして「実は……」とサプライズ的に仕掛けたことが話題となりました...
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風流間唯人の女災対策的読書・第35回「伊集院光――ようこそ、男の子たちの秘密基地へ!」
コメ0
兵頭新児の女災対策的随想
48ヶ月前
ここしばらく、『伊集院光 深夜の馬鹿力』が変質していることは、皆さんお感じになっていることと思います。その理由とは……?
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株式会社の話その2
コメ0
億の近道 チャンネル版
49ヶ月前
「昔の話などつまらない。」などと言わずに今回も少しお付き合い下さい。 前回はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=10587 現代社会では当たり前のような組織形態となっている株式会社ですが、それは事業のリスクの存在が背景になっているということは前回の話にも出てきたかと思います。 420年も前に設立され...
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"経済学者たちの日米開戦"の著者、牧野邦昭さんと考える。なぜ人は合理的な判断ができないのか? 後編
コメ0
億の近道 チャンネル版
49ヶ月前
小屋が様々な有識者の方々と対談を行うシリーズ。 今回は、牧野教授との対談、後編をお届けします。■経済思想史的に「日本人がお金を運用しない問題」はどう見える?小屋:僕はお客さんのパーソナルファイナンスの分析をしながら、アドバイスする仕事をしているわけですが、「日本人」という大きい主語で言うと、お金...
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経済学者たちの日米開戦"の著者、牧野邦昭さんと考える。なぜ人は合理的な判断ができないのか? 前編
コメ0
億の近道 チャンネル版
49ヶ月前
小屋が様々な有識者の方々と対談を行うシリーズ。 今回は、小屋の高校時代の友人でもある経済学者の牧野さんとの対談をお届けします。 ある日、なんとなくテレビを見ていたら、中学、高校時代の同級生が登場。 それもNHKの歴史番組のメインゲストときたら、驚きますよね? 今回の対談の相手、牧野邦昭さんは小...
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人間経済科学と賢人たちの教え その23
コメ0
億の近道 チャンネル版
50ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/6月号連載記事■その23 ノーベル賞経済学者の大罪●アルフレッド・ノーベル 今や世界中の誰もが知るようになったノーベル賞は、1833年にスウェーデンに生まれた化学者、発明家、実業家であるアルフレッド・ベルンハルド・ノーベルの遺産によって創設された。彼は、...
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人間経済科学と賢人たちの教え その22
コメ0
億の近道 チャンネル版
50ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/5月号連載記事■その22 アダム・スミスと人間経済科学●アダム・スミスと「道徳感情論」 アダム・スミスの名前を知らない読者は多分いないであろう。彼が1776年に発刊した「国富論」は、今でも経済学の聖典として扱われている。スミスが「経済学」の始祖というべき...
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人間経済科学と賢人たちの教え その21
コメ0
億の近道 チャンネル版
52ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/4月号連載記事■その21 「現場重視」の日本型経営が競争力の秘密●人間は狂ったサルか? 「人間は狂ったサルである」と表現されることがしばしばある。縄張り争いのために、敵(国)を攻撃して殲滅するだけでは無く、核兵器などというものまで生みだして、敵だけでは無...
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人間経済科学と賢人たちの教え その18
コメ0
億の近道 チャンネル版
56ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/12月号連載記事■その18 人間経済科学が目指すもの●「人間経済科学」とは 「人間経済科学」という言葉は、私と財務省(大蔵省)OBの有地浩が中心になって「人間経済科学研究所」(https://j-kk.org/)を創設する際に生み出した造語である。 したがって、「人間経...
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人間経済科学と賢人たちの教え その17
コメ0
億の近道 チャンネル版
57ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/11月号連載記事■その17 資本主義社会では誰もが味方であり敵である●知らないやつは殺せ 「銃・病原菌・鉄」(草思社)のベストセラーで有名なジャレド・ダイアモンド氏の著作に「昨日までの世界」という本がある。同氏が鳥類研究などのために足しげく通ったニューギ...
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重ねて、ラディカル/リベラルフェミニスト問題について(再)
コメ0
兵頭新児の女災対策的随想
58ヶ月前
表現の自由クラスタがずっと流布し続けてきた、フェミニズムについてのデマ。その一つについての完全決着が迫っております。みなさんもお勉強しましょう。
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人間経済科学と賢人たちの教え その13
コメ0
億の近道 チャンネル版
62ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/6月号連載記事■その13 世界を支配しているのは方程式ではなく「確率」である。世の中は動画である。写真では無い●方程式は複雑な社会では役に立たない 方程式を使って、「ズバリ一発」で回答が出てくるのは楽しいものである。 人間の「本能的な美意識」を刺激するの...
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人間経済科学と賢人たちの教え その11
コメ0
億の近道 チャンネル版
64ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/4月号連載記事■その11 自由主義(民主主義)は「知識経済社会」の基礎である●自由主義(民主主義)は世界の少数派 日本をはじめとする先進国に住んでいると「自由主義」は水や空気のようにありふれたもののように感じる。しかし、灼熱の砂漠で一人取り残されたときに...
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藤沢牧場の歴史っぽい
コメ0
藤沢牧場公式チャンネル
65ヶ月前
今朝はお産が続きまして、サブノハッピー×ロージズインメイ 女の子ノルウェーノモリ×マクフィ 牡続け様に二頭産まれてくれました。そして、10時から種付けとバタバタした午前中。 ハッピーの方は、いつものイナズマ×ロージズによく似ています。今の1歳のイナズマ♀そっくり。肌艶良く質感のいい女の子っぽいイメージ。...
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人間経済科学と賢人たちの教え その7
コメ0
億の近道 チャンネル版
68ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/11月号連載記事■その7 人間の本質を解き明かした老子と孫子●老子と孫子の人間観 古今東西、人間性の本質を鋭く指摘した賢人たちは多数いる。 例えば私の好きなカエサル(シーザー)の言葉に、「私は他人に意見されて自分の考えをたやすく変える人間ではない。だから...
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人間経済科学と賢人たちの教え その6
コメ0
億の近道 チャンネル版
70ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/10月号連載記事■その6 資本主義と自由と民主主義●共産主義は終わったのでは無かったのか? 1989年、べルリンの壁が打ち壊される映像は世界中に配信され多くの人々の脳裏に焼き付いた。それまで「冷戦」が続き、東西両陣営のどちらが先に核ミサイルのボタンを押す...
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人間経済科学と賢人たちの教え その5
コメ0
億の近道 チャンネル版
72ヶ月前
産業新潮http://sangyoshincho.world.coocan.jp/8月号連載記事■その5 共感・同調が社会・経済の基本原理●「国富論」は「道徳感情論」の別冊であった アダム・スミスが1776年に著した「国富論」は、近現代における経済学の出発点とされるあまりにも有名な本であり、実際に読んだことがあるかどうかはともかく、そ...
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人間経済科学と賢人たちの教え その3
コメ0
億の近道 チャンネル版
74ヶ月前
産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/6月号連載記事■その3 産業革命によって「人間」が誕生した●産業革命が初めて「人間」を誕生させた もちろん、人類(女系)の直接の祖先が、10万年前から20年前にアフリカに住んでいた「ミトコンドリア・イブ」と呼ばれる「女性」であることは遺伝学的にほぼ間違...
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人間経済科学と賢人たちの教え その2
コメ0
億の近道 チャンネル版
75ヶ月前
産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/4月号連載記事■その2 人間の意志と心と経済・社会●「道徳感情論」と「国富論」 1776年に出版されたアダム・スミスの国富論は、実際に読んだ人は少なくても、その名前は世界中に知れ渡り、現代の経済学における「聖典」とも言える。ところが、この本が、1759...
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超みんなで翻刻してみた2020の解説資料
コメ0
みんなで翻刻してみたブログ
75ヶ月前
超みんなで翻刻してみた2020 での説明資料を公開します。#ネット超会議2020 に参加します。ニコ生でみんなと楽しみたいと思います。ぜひご視聴ください。
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人間経済科学と賢人たちの教え その1
コメ0
億の近道 チャンネル版
76ヶ月前
産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/4月号連載記事■その1 経済学ルネサンス・人間経済科学登場●役に立つ経済学とは 経済学が経済やビジネスの実践で役に立たない机上の空論であるという話はよく聞く。欧米では「経済学がどれほど役に立たない学問なのか」ということは、むかしから繰り返しジョークのタ...
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みんなで翻刻してみた2020 リンク集
コメ0
みんなで翻刻してみたブログ
77ヶ月前
きのう(3月4日)夜のニコニコ生放送「みんなで翻刻してみた2020」をご視聴いただいた皆さま,ありがとうございました.タイムシフトに残っているので,見逃した方にもご視聴いただけると思います.放送中に紹介したWebサイトや書籍についてリンク集を作りました.参考になれば幸いです.
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孫子と三賢人のビジネス その17
コメ0
億の近道 チャンネル版
78ヶ月前
産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/2月号連載記事■その17 マネジメントの原則・最初が肝心●最初が肝心 マイケル・ポーターは、「自社がどのような業界で、どのような位置(ポジション)を占めているのか」を知ることが、「競争戦略」を立案する上で極めて重要であると述べています。つまり、飲料業界...
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孫子と三賢人のビジネス その16
コメ0
億の近道 チャンネル版
79ヶ月前
産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/1月号連載記事■その16 有利な地形(マーケット)で戦え●負けてはいけない 孫子はある意味究極の平和主義者です。なぜなら、戦いは国や民を傷つけ疲弊させるので、「戦ってはいけない」と厳しく諭しているからです。ただし無防備でいいというわけではありません。 ...
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株の玉手箱 過去の栄華を振り返り、相場の心得を知る
コメ0
億の近道 チャンネル版
80ヶ月前
皆さん、こんばんは。あすなろ投資顧問の藤井勝行です。 早いもので今年も後1ヶ月と10日ぐらいになりました。毎年この時期になると思い出すのは私が以前勤務していた山一證券の自主廃業を発表した時のことです。 今から22年前の11月23日でした。 私は山一證券の東大阪支店で個人営業に従事しておりました...
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孫子と三賢人のビジネス その12
コメ0
億の近道 チャンネル版
83ヶ月前
産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/9月号連載記事■その12 機先を制する●機先を制するというのは先に始めることではない 私が若いころは、他人よりも早くスタートする=「先陣を切る」というのは、有利なような気がして、とにかく他人よりも先に新しいこと始めたいという気持ちにあふれていました。多...
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孫子と三賢人のビジネス その11
コメ0
億の近道 チャンネル版
84ヶ月前
産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/8月号連載記事■その11 形が無ければ壊れない。アメーバ型●人は城、人は石垣、人は堀・・・ 「人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり」は、武田信玄のあまりにも有名な言葉です。そして、生死をかけた軍隊のリーダーとして、最高レベルの「マネジメント...
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孫子と三賢人のビジネス その10
コメ0
億の近道 チャンネル版
85ヶ月前
産業新潮 http://sangyoshincho.world.coocan.jp/7月号連載記事■その10 先手必勝と集中力●宮本武蔵と佐々木小次郎 どこまでが史実なのかは不明ですが、二人の巌流島における決闘はあまりにも有名で、多くのことを物語っています。命をかけた大事な決闘において大幅に遅刻する武蔵は「武士の風上にも置けない下劣な...