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あさいあみさん、改名してから最初、限界筋トレには2回目の挑戦です。

 

あみさん、近頃はモテてます。中年の諸兄以外にも若い男子からの支持も得始めています。あみさんはモテています。

 

明るい元気な性格はもちろんですが、なんてったって括れが凄い。バストとウェストの差は38cmと驚異的な括れ。シャープ系Bustyです。

 

前回よりも括れが美しくなったあみさんの1種目目は「ヒップレイズ」。

 

 

当初、「ショルダーブリッヂ」と悩んでいました。あみさんの括れを活かすならば、俄然「ヒップレイズ」。ただ、あみさんは爆乳クラスのIカップ、且つ、細細な括れ。お尻を持ち上げて、両脚を天に上げる。細細なウェストにかかる負荷は半端ではありません。胸には両房で8kg弱の重し。

 

照明を調整し、巧くあみさんの括れを美しく撮れたのではないでしょうか。

 

 

あさいあみ(爆乳Iカップグラドル)ヒップレイズ (1)

 

あさいあみ(爆乳Iカップグラドル)ヒップレイズ (1)

 

 

そして今回から無制限ではなく、10分間1本勝負の限界筋トレに挑んで頂きました。

 

連続ではなく、継続

 

休みながらでもOK。ちゃんと100回は超えました。

 

 

確かに緊迫感は減りましたが、新たに休息シーンが追加され、また異なった視点で鑑賞できるでしょう。あみさんの色気が休息時にじわりと出ています。

 

 

あさいあみ(爆乳Iカップグラドル)ヒップレイズ (1)

 

あさいあみ(爆乳Iカップグラドル)ヒップレイズ (1)

 

あさいあみ(爆乳Iカップグラドル)ヒップレイズ (1)

 

あさいあみ(爆乳Iカップグラドル)ヒップレイズ (1)

 

あさいあみ(爆乳Iカップグラドル)ヒップレイズ (1)

 

あさいあみ(爆乳Iカップグラドル)ヒップレイズ (1)

 

 

 

さぁ、あみさんの美な「ヒップレイズ」を。





「ミスアクション2017」のファイナリスト・内田瑞穂さんが『限界筋トレ』に参戦。胸囲は86cmのGカップ。細身なbustyだ。でも着目すべきはもう一つ。胴囲が63cmで腰囲は93cm。下の高低差は30cmもあり、きゅっと締まった美尻の持ち主。

 

シャープながら胸もお尻もと贅沢なプロポーション。そしてシュッとした端正な顔立ちもどこか○塚的な?

 

そんな瑞穂さん、最初の筋トレは「腕立て伏せB」。女王だったbooty 蒼井まやさんの140回にはもう少し届かず、120回。それでも大健闘。女子が100回超えれれば、それは凄い。華奢な身体つきだが根性を魅せた。

 

巨乳Gカップ美尻グラドル内田瑞穂のブラジリアン水着腕立て伏せ(筋トレ女子) (7)

 

ちなみに他の種目は「背筋」と「スクワット」。1回のロケで3種目全部100回を超えたのはbusty 葉月佐和さん、busty 磯野未来さん、booty 蒼井まやさん、booty 凛々奏さんに続いて5人目。種目の違いはあり、休憩も挟んでロケをしているが、3種目全部100回超えって気合いしか感じない。市民の男子はできるだろうか?

 

 

巨乳Gカップ美尻グラドル内田瑞穂のブラジリアン水着腕立て伏せ(筋トレ女子) (7)

 

巨乳Gカップ美尻グラドル内田瑞穂のブラジリアン水着腕立て伏せ(筋トレ女子) (7)

 

さて瑞穂さんの腕立て伏せ。

ウェアはトップスがゆるめの黒の長袖。ボトムスは金色の超タイトなショートパンツ。魅惑の腕立て伏せBだ。こんな悩ましい筋トレ姿で黙っていられるのか。

 

さてさて瑞穂さんのタイプは上半身が唸り、下半身、特に膝から下のロック具合が半端ない。横からでも脹脛の筋がSEXYに浮き上がっている。顔を映す横からは時折見える金色のパンツが神々しい。夕陽の地平線を眺めるかの如く…。更に斜め上から前後でシューティング。瑞穂さんの足の裏がスマートでSEXYな形をしている。

 

巨乳Gカップ美尻グラドル内田瑞穂のブラジリアン水着腕立て伏せ(筋トレ女子) (7)

 

巨乳Gカップ美尻グラドル内田瑞穂のブラジリアン水着腕立て伏せ(筋トレ女子) (7)

 

そして限界筋トレ。前のジップを下ろして瑞穂さんはGカップを揺らす体勢。腕もまくって、やる気充分。今回は顔の方をフリーで撮った。後ろが定点のスタイル。笑みを崩さない瑞穂さんを様々な角度で押さえた。瑞穂さんの迫力ある腕立て伏せBを是非。



 

高低差30㎝後半の凛々奏さん。凄く括れて、凄く美巨桃尻。そんな凛々奏さんが挑んだ。ストレッチを行いながら、である。ストレッチなのに、凛々奏さんの目ヂカラが音声と合っている。背中から臀部の美しさを堪能しながら、蔑まれる。そうそうナイこの環境。

 

 

凛々奏さんのフォルムは美しい。油彩画家に「描きたい」と、謂われるほどだ。

 

音声は落ち着いた中低音をしっかりと発音する。心を預けられるような感覚に陥るのではないだろうか。リテイクを幾度も重ねた。

 

 

 

本人も拘った。ようやく辿り着いた凛々奏の蔑む声をとくと堪能されたい。




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きゅうすた

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