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巨桃尻モデルももちの「Twerk(トゥワーク)」レッスン(ストレッチ) (1)

Booty系モデルとしては絶大な人気を誇るBooty ももちのさん。配信された映像はいつもランクインする実力だ。しっかり締まったウェストとG界でもいないサイズのヒップに柔らかな身体捌きが人気の理由か。


今回はBooty系が必ずといっていいほど、挑戦するTwerkを行うタメのストレッチ。韓流もステージのダンスにTwerkを採り入れているが、硬い。それは充分なストレッチをやっていないからだ。



ゆっくりやるストレッチと早いストレッチに分ける。

ももちのさんは回転から。膝を床につけた状態で右回り。身体の真ん中を意識しながら、ほぐす。後ろに回す時にはヒップの上あたりを意識し、前に回す時には括約筋あたりを意識して、ヒップのどのあたりの筋肉が反応しているかを認識する。できるだけ大きくゆっくりストレッチすると、少しずつ分かっていくる。


膝を立てて回す。こちらは難しい。足への体重移動を通してヒップの動きを確認する。主にヒップの外側の上半分の方がぴくぴくする。


巨桃尻モデルももちの「Twerk(トゥワーク)」レッスン(ストレッチ) (1)

次は前後運動。膝をついた状態から。ヒップ全体の縦の筋肉の動き、後ろにやる時には緩めて、前にやる時に締まる感じ。ヒップ全体、という感覚が大事だ。膝を立てた場合には、外側と最も内側の部分。ここも縦だ。映像でもはっきりと筋肉が動いて光りが反射しているのが分かるだろう。


巨桃尻モデルももちの「Twerk(トゥワーク)」レッスン(ストレッチ) (1)

最後は上下。主にヒップの下の方のストレッチとなる。下の丸い弧のあたりだ。



そして早く。

ポイントは細かく早く。ゆっくりでは分かりにくかったヒップの筋肉の動きも、細かく早くすると、「このへんが動いている!」と認識しやすくなる。ももちのさんもまだまだ初心者だが、このストレッチでTwerkになりそうな動きを確認するコトができるだろう。腰振りの動きの練習の前に、ストレッチによる微動の練習が先なのだ。




ももちのさんのTwerk本編はコチラ↓

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久し振りの更新記録だ。

各モデルのガッツと筋力が大いに増してから、なかなか記録が更新されなかった。お尻を上げる筋トレ『ショルダーブリッヂ』で新女王に輝いたのは、巨桃尻の璃乃さん。やはり魅せる、璃乃さん。

 

それまでは清水あいりさんの205回でしたが、璃乃さんは307回と100回も上回った。

 

ご存知の通り、璃乃さんの臀部はあいりさんよりも遥かに大きい。そんなハンディキャップをものとせず、アイドル諜報機関の意地を魅せたのだ。

 

 

衣裳は黒の胸元編上げのトップスにTバックのレイヤード。トレンドのグリーン系迷彩に真っ赤な紐T。プロポーションが美しい璃乃さんのタメにあるような衣裳だ。璃乃さんは手の平を揃えて肩までしっかりと土台をつくり、跳ね上げる感じのタイプのショルダーブリッヂ。びしっ、びしっと一回一回キメる。横から観た時の璃乃さんのウェストとヒップの差が魅惑的。こんなラインは滅多に見れない。

 

臀部の揺れが少ない点もポイントだ。上まで上げた際に臀部に緩みや無駄な贅肉があると、揺れが大きいもの。だが璃乃さんの臀部はほとんど揺れを許さない程に全締め。自身のウリであるヒップを完全にコントロール下に置いている。太腿も同じように揺れを許さない。びきびきな璃乃さんなのだ。

 

 

斜めから見れば、璃乃さんの背中の美も拝見できるだろう。余分がない、ちゃんとした背中に魅了されたい。足元グラウンドゼロからのショットでは肩、腕、足、足首が微動だにしない。床と接着しているかと錯覚してしまう。確かに臀部は魅力的だが、そこばかり見ていてはダメだ!ちゃんとちゃんとの璃乃さん。

 

そして「限界筋トレ」では15分も、お尻を上げ続けた。フリーとフェイスアップの2ショット。フリーでは、どのショットでも魅力しかないコトは説明が要らない。最早、璃乃さんの筋トレは綺麗で当たり前。そんな次元にまで身体能力とプロポーションを高めてきている。

 

 

だが最大の惑わしはフェイスアップ。100ちかくから臀部や太腿が揺れ始め、顔にも異変が少し。200ちかくで吐息が漏れる。カウントの声色も高くなってしまう。250くらいでは既に限界に達しているのだろう。表情からも読み取れる。ここからは高み。目線が朦朧としているように見える。その間、一度もお尻を床に付けずに宙に浮かし続けた。そう、臀部が大きいという逆境においても璃乃さんはヤれる女だっ




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Booty女子が憧れる『Twerk(トゥワーク)』。インスタでは関連投稿が740万を突破、YouTubeでは570万件がヒットするほどに世界のBooty女子がこぞってアップしている。「artisTV」でも日本屈指のBootyモデルにダンスを依頼。

 

2人目は括れで巨桃尻101cmで且つ美脚の凛々奏さん。1人目のボリューミーな丸みのももちのさんとは異なり、シャープでエッヂが効いているタイプ。背中や四肢が細い点をいかに活かせるか。

 

スタイルは3つ。床に立った状態の「スタンド」、膝をついた状態で前後の「ミドル」と回転の「ミドル」。3つのスタイルを通し、大胆でダイナミックというよりは小刻みで早いタイプが得意なもよう。その細やかさと素早さは逸品だ。

 

 

最初の内は自身のリズムを獲得するのに苦労していた。いや、誰しもが自身の『Twerk』のリズムを最初は知らない。頭では、こう動きたいのだが、身体がついていかなかったり、イメージと違かったりと。凛々奏さんも探っている。こういうのもレッスン動画には欠かせない。最初から凄い動きはできない。

 

 

そして凛々奏さんが会得したのが、前後の早いピッチ。ただの前後ではなく、鳩尾までもしならせる、まるで鞭のような前後のエッヂだ。これは「スタンド」と「ミドル」で成功した。このピッチは簡単に会得できるものではない。各Bootyがもっている本質的なリズムなのだ。

 

 

 

そして今回の最良は回転「ミドル」。前後の早いピッチを回転に応用。信じられないほどの細かい高速回転を実現した。一点に集中して洗濯機のように回す。なお且つ持久力も回転では発揮した。『Twerk』で最も重要な要素は挑発性。凛々奏さんの回転「ミドル」は余りにも挑発的で、そんじゃそこらの気構えでは坊や扱いされてしまうだろう。




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きゅうすた

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