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記事 7件
  • 『ちょっと右よりですが・・』▼第19号 現地大使館職員も呆れた、丹羽宇一郎前駐中国大使の大問題発言

    2012-11-28 12:01  


    丹羽大使は「尖閣諸島を日中共同の核廃棄物の最終処理場にすればいいじゃないか」
    と、こんな酷い発言をしているんだよ。そして、こういう酷い発言があったから、現地の支局の支局員が本社に送ったんだよ。でも、新聞社やテレビは摩擦を恐れて報道してない。なにか問題があったら、報道するのがジャーナリストの役目ですね。そこで慮っても仕方ないでしょう。

  • 『ちょっと右よりですが・・』▼第18号 「嘘つき解散」は、野田のミンス浄化作戦だった。

    2012-11-22 12:01  
    今回の解散は野田の浄化作戦なんだよ。 あのまま解散しないでいたら、党首引きずり下ろされちゃうんだよ。 そういう勢いだったんだ、あの時は。 TPPやるとかなんとか言ってね、 足元がグラグラで。このままでは、本当に 引き摺り下ろされかねなかった。 こうなったら浄化作戦だ、と。 自分達の身内でガッチリ固めて 自分達の勢力だけで、他の有象無象は落ちてもいいや、と。 解散にして、浄化しようとしているんだよ。民主党内を浄化していればね、 自民党の安倍政権ができたときに、連携もできるわけです。
  • 『ちょっと右よりですが・・』▼第17号 歴史に残る党首討論の勝者は安倍じゃないの?

    2012-11-21 12:01  

    あの党首討論はね、野田がよくやったと、 安倍オタオタしてたという評価もありましたけど、 あのとき、野田は選挙制度改革を条件につけたわけだよ。安倍さんは、 選挙制度改革の発言があるとは思ってなかったと思う。 いきなりそういうふうに言われたときにね 「しかし、野田さん。あなたと私で選挙制度の改革を決めていいんですか?」 とこう切り替えしたんだよ。 安倍さんは臨機応変というか、そういうのができるんですよ。 あれは非常に良い切り返しなんです。 あの党首討論は安倍さんのほうが勝っているわけです。
  • 『ちょっと右よりですが・・』▼第16号 慰安婦問題のウソを世界に広めた河野洋平は切腹だ!

    2012-11-14 12:01  
    韓国が米国内で「従軍慰安婦を覚えているか」という反日ブロパガンダをやっていることに、西村幸祐氏らが事実を突き返して対抗した。しかし、これは5年前にも同様のことがあった。この問題がいまだに収まらないのは、いわゆる河野談話でウソ話を認めてしまい、日本の恥を世界中に撒き散らした河野洋平を証人喚問しないと終わらない。
  • 『ちょっと右よりですが・・』▼第15号 「中国で一番有名な日本人」加藤嘉一は中共の工作員だった?!

    2012-11-07 12:02  

    「加藤嘉一という人は、中国によって育てられたといっても過言ではない。2004年頃、中国共産党宣伝部と胡錦涛傘下の共産主義青年団を中心に国内外の政治工作を目的とした「中国を高く評価する外国人の育成計画」がスタートした。加藤氏はそのテストケースといっていい存在です。中国が国内外の世論工作を目的として中国を高く評価する外国人の育成計画を立てて、その計画に乗って加藤嘉一って人を育てたんです。」つまり、プロパガンダの手先として使われているんだ。中国政府の紐付きなんだよ。

    (※花田紀凱氏のブロマガから一部抜粋したものです)
  • 『ちょっと右よりですが・・』▼第14号 朝日新聞の投書欄は自演乙!

    2012-11-06 20:02  
    「朝日新聞」では、普段から記事などであくまでも中立を装って執筆者を起用しているけれど、今回選ばれている学者の人は第3者でもなんでもなくて、どっちかっていうと韓国よりの人なんですよ。こういう事を、さっきの投書欄でもそうだけど、やるわけね。一般読者はわからないですよ、はっきり言って。そこまで知識のある人はいないから、そうなのか、と思ってしまう。朝日がさ、売国新聞だとかさ、チョウニチ新聞だと言われても仕方ないんだ。(※花田紀凱氏のブロマガから一部抜粋したものです)
  • 『ちょっと右よりですが・・』▼第13号 スパイ行為の中国ファーウェイ製の情報端末。日本でもバカ売れ。

    2012-11-05 12:01  

    米下院が中国のファーウェイテクノロジーなる会社について報告書を発表した、と。どんな報告書かというと、そこでは同社が中国共産党や人民解放軍の諜報部門と密接な関連があり軍の為に製品を開発している。サイバー戦精鋭部隊に特別なネットワークサービスを提供していたという内部文書を入手したと。ようするにスパイ工作、サイバー攻撃への関与の疑いがあって、政府の調達禁止とともに民間企業にも取引自粛も勧告したと。容易なことじゃないんですよ。

    (※花田紀凱氏のブロマガから一部抜粋したものです)