• このエントリーをはてなブックマークに追加

チャンネルと同時入会でプレミアムが初月無料!(0円)

記事 1件
  • 花田紀凱CH特番『新聞、TVには愛想が尽きた。雑誌とネットが国益を守る』(2月1日15時~)▼ブロマガ第50号

    2014-01-28 20:09  
    2月1日土曜、15時から特番『新聞、TVには愛想が尽きた。雑誌とネットが国益を守る』をやります。

    アメリカ嫌いな日本のリベラル勢力も実はアメリカの敷いたワナにはまっています。アメリカ嫌いの社会主義者になっても売国なのです。百歩譲って社会主義であっても許せたとしても、売国は許せません。フランスのオランド大統領も社会主義者ですが、売国奴じゃないですよね?日本の左翼が腐っているのは売国だからなのです。

    教育界の左翼ぶり、メディア界の売国ぶりを見たらよくわかると思いますが、戦後保守的な考え方を持っている人は教育やメディアからパージされました。そしてもともとの左翼とメンタルが弱い人が左翼、売国に変節して出世し牛耳って行ったのです。その後継者が経営する大手メディアはもう頭が硬直しています。売国こそインテリの証とさえ思っているようです。彼らGHQのケージズの落とし子は健在なんです。

    特番に来てくださった山際さんの本読まれましたか?「すべては朝日新聞からはじまった従軍慰安婦問題」(http://goo.gl/Fx1Kr0)という本があります。ここに朝日が自演して、中韓にご注進して広げて行った様がありありと書かれています。

    南京大虐殺といい、従軍慰安婦といい全部中韓よりも朝日新聞がねつ造しなけりゃこんなことにはならなかったのです。

    吐き気がしますね。ほんとうのどうしようもない奴らです。日本人の敵は中国、韓国だけでなく、本当に悪質なのは、大手メディアに潜む彼らなのです。中韓をたたいてきましたが、やはりここは獅子身中の虫、大手メディアとどう戦うか?ここに焦点をあて、花田編集長に今月号のWiLLを解説していただきます。