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超弩級サイズの「戦艦 ミズーリ」レゴシップを作り上げたマニア親父の部屋がやばい
2015-09-10 09:00こんな部屋に連れて行かれたら……腰抜かしそう。 世界中で愛されている全年齢ホビー「LEGO」を使って、第二次世界大戦時中に活躍したアメリカ海軍の戦艦「ミズーリ」を、3年かけて製作した漁師の親父・Jim McDonoughさんが海外で話題になっています。 1/40スケールで再現された船体の全長は24フィート約7メートルを超え、その超弩級ボディは1万個以上のパーツで構成されているそう。主砲、副砲、機銃などの細やかなディテールもしっかりとしたもので、これには「戦艦ミズーリ」の公式アカウントも黙っていられなかったようで、Twitter上に写真をシェアしています。 【そのほかの画像や動画、リンクなどは元記事でどうぞ】
■愛する孫娘と記念写真、おじいちゃん嬉しそう……いや、ちょっとまて
海外メディア「Daily Mail」がJim McDonoughさんの作品を紹介するとともに、保管されてい -
全長7mオーバー!米国最後の戦艦「ミズーリ」を100万個以上のレゴブロックで再現
2015-07-02 09:00ホビーショップを経営する海外のレゴビルダー・Dan Siskindが、第二次世界大戦中に建造されたアメリカ最後の高速戦艦「アイオワ級ミズーリ」を再現したレゴシップを作り上げました。 大きさは全長7.77メートル(25.5フィート)、使用されているレゴブロックの数は100万個以上! 1/35スケールに落としこむために軽くデフォルメされている部分もあるようですが、店内の中心にドーンと鎮座する圧倒的な存在感はたまりませんね。 【そのほかの画像や動画、リンクなどは元記事でどうぞ】
■さすがミズーリだぜ、レゴ化されてもこの迫力!
これほどのレゴシップですから、当然のごとく費用も……。 以前紹介した5万個のシンデレラ城で50〜60万円ほどの費用が試算されていたので、今回の費用はいかほどなのか……想像するだけでも怖くなってきたので計算するのはやめておきましょう。 ちなみに「レゴ・ミズーリ」は、 -
シブヤン海で発見された戦艦「武蔵」最新考証を元に開発された艦船キットが登場
2015-05-27 09:00先日、マイクロソフトの共同創業者で資産家のPaul Gardner Allenによって、シブヤン海の海底に沈む姿が確認された戦艦「武蔵」。 あの世紀の発見によって、新しくわかったことを反映した新規設計の艦船キットを、模型メーカー・モデルファクトリーヒロが発表しました。 マルチマテリアル仕様の「アルティメットキット」シリーズ第4弾として、2015年7月に発売される予定。オンラインショップで予約受付もスタートしています。 【そのほかの画像や動画、リンクなどは元記事でどうぞ】
■複合素材使用で最終時の武蔵を徹底再現
レジンキャスト、エッチング、ステンレス、ホワイトメタル、UV加工樹脂など、複数の素材を使用したガレージキットとなっており、1944年9月のレイテ沖海戦シブヤン海に出撃した姿を再現。 船体はフルハル仕様とウォーターライン仕様のどちらかを選択することになり、シリーズ第1弾の戦艦「大 -
リビングに1基いかが? 戦艦「大和」に搭載された「46cm三連装主砲」発売
2015-05-07 09:00
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