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記事 5件
  • 和むねぇ…「木と共に生きる」を感じられるゲストハウス。

    2015-08-16 21:00  
    ●熊本県阿蘇郡南小国町地域編集長 モリナガの記事をご紹介します!※以下、スタッフによる抜粋
    熊本県と大分県都の県境にある小国町。小国杉と言われる杉のブランドがあるのです。そんな小国杉を使って木工に励んでいる、こちらのゲストハウスそらいろの平野さん。父の影響でものづくりに興味があった平野さんは、木と触れ合う生活をいろんな人に体験して欲しいという思いから、小国杉を使った木工をスタート。


    ▲「LIFE」はブランド名です。ブランド名の通り、生活と共にある「木」をイメージしてデザインされています。事前に予約をすれば… 

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  • 自由な発想で唯一無二を生み出す技術、その名も「遊美術」!

    2015-08-16 15:00  
    ●三重県四日市市地域編集長 YOUよっかいちの記事をご紹介します!※以下、スタッフによる抜粋三重県四日市市松本にある、ときわ文化センター。こちらで行われている絵画造形ワークショップ「メリーゴーランド遊美術」による、作品展「あそびのび」が、四日市市文化会館で始まりました。2歳から30代の70人による、絵画、木工作品、フェルト作品などを展示。


    「遊び」+「美術」=「遊美術(あそびじゅつ)」といい、遊びの中から感じたことを自由に表現した作品ばかりがずらりと。どれもこれも、個性に溢れています。子どもたちの想像力の豊かさに驚かされること間違いなし!例えば…この赤い作品、何だか分かりますでしょうか?
    答えは… 

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  • 旅気分を味わえる雑貨屋さん ライズタッシェ

    2015-04-15 15:00  
    ●愛媛県松山市地域編集長 まぁの記事をご紹介します!
    松山市北藤原にある、ReiseTasche(ライズタッシェ)。こちらは「旅」をテーマにしたステーショナリー雑貨のお店。オープンからもうすぐ3年を迎えます。
    ドアを開けるとまるでロンドンの街角に来たかのような、クラクラするほど素敵でセンスのある空間が広がります。
    お客様にお店で旅をしていただけたら……という想いが詰まったお店。ちなみに「ReiseTasche」とはドイツ語で旅行かばんという意味。店主は千田あいさん。前職では某百貨店のステーショナリー雑貨店などで店長を長らくされていました。
    その豊富な経験がこのお店にぎゅっと詰まっていて、ラッピングもサラサラっと作ってくれる。ReiseTascheの旅をラッピングで表現されているそうで、紙ヒコウキやチケットが添えられたりすることも。
    そして、こちらのお店のオススメ商品はなんと言ってもトラベラ
  • かわいいリップクリームをハンドメイド♪

    2014-11-28 22:00  
    ●福岡県糸島市二丈町地域編集長 夢見る郁ちゃんの記事をご紹介します!

     
    身体に優しいリップクリームが作れそう、ということで
    「香りの宮」さんを訪ねました。
     
     
    工房の手前にはアロマオイルや…
     
    竹が原料のセーターや…
     
    靴下・マスクなどの
     
    身体に優しそうな製品の販売コーナーがありました。
     
     
    その奥に位置する工房に移動します。
     
    今回は、ホホバオイルと椿油のリップクリームを作ります♪
    香りはローズマリーとラベンダーを選びました。
     
    かわいいビーカー2個に椿油とホホバオイルを入れます。
     
    蜜蝋などに変わるという「キャンデリラワックス」を
    それぞれに入れました!
    植物性ワックスとのこと。
     
    これを湯煎にかけて溶かしてゆきます。
    溶けたら香りを2滴ずつ注ぎ、また湯煎しておきます。
     
    今度は、ケースを準備します。
     
    一本そのまま入れたり、好みの層にしたりして、
    楽し
  • カラスだけじゃない。いろんなものを寄せ付けないカカシ

    2014-11-16 22:00  
    ●滋賀県東近江市地域編集長 J子の記事をご紹介します!
     
     
    滋賀県の永源寺地区(東近江市山上町)を走行中のことです。
    こんな集落内の細い道で、警察の検問に引っ掛かったと思い、減速すると…。
     

    なんと、人形です!
     

    まわりを見渡すと、目の前に集落の人たちが集まって
    作業しているかのような世界が広がっていました。
     

    実はここ、テレビや新聞などでも取り上げられており、
    永源寺地区の新名所になっている、
    人間そっくりな案山子(かかし)約30体が置いてある畑なんです。
      

    畑の持ち主で制作者でもある小西節雄さんが、
    カラスよけにと約5年前から作り始めたそうです。
     

    手押し車を押すおばあちゃんの後ろ姿は、
    肉づきや姿勢など人形とは思えないほど完成度が高く、
    「良いお天気ですね。お散歩ですか?」と声をかけてしまいそうになります…。
     

    草刈り機を持つ女性の腰や手の曲り具合は人間