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記事 3件
  • 彼女いない歴=年齢の男子が彼女を作るためには?<メールで心をつかむコツ>

    2013-09-20 18:00  
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    こんにちは(^O^)/「告白の成功法」を読んでくださったEさん(30歳)から、報告メールを頂きました。<先日、初めてブロマガを拝読させていただきました。笑いを織り交ぜながら、男には察しづらい女性の心理や本音をわかりやすく解説していただき、本当に感謝しています。 私には意中の女性がおりまして、3度目のデートで告白をして、それを承諾していただくことになりました。記事にあった「相手の目を見てのストレートな告白」「なぜ好きになったかという問いへの答え」、その両方を意識して臨んだのが功を奏したのだと思います。彼女も奥手で恋愛に慎重なタイプです。デートの帰り、しばらくの沈黙の後(勇気ゲージの蓄積時間です)、シンプルに「好きだよ」と伝えました。彼女が告白に対して不安そうな顔をしたので、どうして好きになったのかを伝えようと思いました。 出会った当初、メールのやり取りをしていた頃から、すごく楽しかったこと。

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  • <童貞のための筆おろし講座> 穴とクリの見つけ方、ゴムの注意点、童貞だと告白すべき?等

    2013-09-14 18:00  
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    こんにちは(^O^)/AVと現実のセックスは別物なため、初めての時に戸惑う男性は多いもの。たとえばAVでは性器をアップで映すため、明るい照明の下、女優さんにM字開脚させて、マンコを見ながら触ります。一方、現実のセックスは暗闇の中、左手で彼女を抱いたまま、右手でマンコを触ります(右利きの場合)すなわち、手探りで愛撫しなければならない。女性器は小陰唇などあって入り組んでいるため、「何がどうなってんだ?」と慣れないうちは混乱するもの。私も童貞男子とした際、「キミがクリだと思って触ってるところは、尿道口だよ…やべ、オシッコしたくなってきた」なんてことがよくあった。女性読者から「彼のプライドを傷つけないよう、さりげなく穴の位置を伝えるのに苦労しました」といった意見も頂きます。私のような痴女系は「穴はここよ、坊や」と嬉々として導きます。が、痴女人口は少ないため、多くの女性はリードするのに慣れていない。そのため、童貞男子は「自分がリードしたいけど、ここがどこだかわからないのよ、アムロ……!」と焦ってしまう。「初体験で勃たなかった」という声が多いのは、焦りが原因。ペニスは副交感神経が優位な状態=リラックスしている状態じゃないと勃起しないため、焦りや緊張によって萎えてしまう。初体験はうまくできなくて当然だし、いつか甘酸っぱい思い出になる。とはいえ当事者的には、なるべくスムーズに進めたいでしょう。また、三十代の童貞読者から「自分は初めてだが彼女は経験があるため、ちゃんとできなかったらどうしようと不安」といった相談も頂きます。「このトシで童貞なんて引かれるんじゃないか」「とはいえ、童貞だと告白した方がいいのか?」等の相談もあります。三十代未婚男性の4人に1人が童貞の時代。三十代童貞はさほど珍しい存在ではない。なにより、女は本気で好きなら童貞だろうが気にしないし、「遊び人よりずっとマシ」「むしろ嬉しい」と思うもの(詳しくは後述)それでも、男性は不安やコンプレックスを抱くようです。それに対し「風俗に行け」と無責任にアドバイスをする男性は多いけど(北方謙三の影響?)、彼女的には「童貞より風俗行かれる方がよっぽどヤだわ」だし、バレて振られるリスクもある。それに、本人も好きな彼女と初体験したいでしょうよ。ソープに行かずとも、事前に予習しておけば大丈夫!…ちなみに私はAV女優のかすみりささんに似てると言われるのですが、先日『脱童貞支援』という作品を観て「に、似ている…」とシャアの声で呟きました。それで「フェラの時、私はこんな風に見えているのか…」と真剣に凝視してたら、全然抜けませんでした。なので「よかったらどうぞ」と夫にあげましたよ。そんなことはどうでもよくて。これから初体験を迎える方は、下記を参考にしてください。①穴とクリの見つけ方は?(図入り)②コンドームの注意点は?(試着、つけ方&はずし方)③童貞だと告白すべきか?(童貞に対する女性の考え) 

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  • 彼女いない歴=年齢の男子が彼女を作るためには?<告白の成功法>

    2013-09-06 19:00  
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    こんにちは(^O^)/先日、ゲームの仕事で憧れの声優さんに会ったら、興奮しすぎて生理がきました!さて、本日は「告白の成功法」について書きます。異性に告白するのは勇気がいるもの。勇気が出ず告白をためらっているうちに、友達ポジションに落ちついてしまったり、他の男にかっさらわれるのは、よくある話。前回「いざという時に“男らしさ”を発揮することで、友達→恋愛対象にポジションが変わる」と解説しました。女性は「この人と快適で安心な巣を作れるか」→「いざという時、自分や家族を守ってくれる強いオスか」を無意識に判断します。そのため、男性が「今の関係が壊れるのが怖い」「振られて傷つくのがイヤだ」といつまでも告白を迷っていると、「優柔不断で男らしくない」と判断されて、恋愛対象から外されてしまう。女性に脈がある場合でも「この人、私から告白するのを待ってるわけ?」「自分から告白する勇気も覚悟もないなんて、やっぱ付き合うのは無理かも」と思われるケースも多い。だから覚悟を決めて、真正面から告白する必要があるのです。その男らしい態度に揺さぶられ、相手の恋愛スイッチが入るのもよくある話。誰だって関係が壊れるのは怖いし、傷つくのも怖い。その恐怖を乗り越えて「ダメだったらキッパリ諦めよう」と潔く告白する姿は、非常に“男らしい”からです。とはいえ、まったく脈がわからないのに告白するのは厳しいもの。人間賛歌は勇気の賛歌ですが、玉砕してバラバラの肉片になるのは、なるべく避けたい。そこで以下を参考にして、告白を成功させ、勝利のファンファーレを吹き鳴らしてください!<成功する告白のヒケツ>1.告白のタイミング、脈の測り方2.告白の前に手をつなぐ3.告白の場所、シチュエーション4.告白の言葉、伝え方 

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