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次回配信予定

  • 2026/01/22

    『溶かす』という現象にもっと感謝をしていこう!:ツナっち

2024年9月の記事 33件

【前編】噂の没入型新体験アトラクション体験レポ!:ツナっち

どうもこんにちは、新入社員ツナっちです! この度、マジで社会人になりました!! まぁでも、薬学部大学院に行ってる時点で、フツーに社会人(研究者)になってみたいなぁという気持ちはあったので、とてもワクワクしています。 ウチの会社は副業OKなので、こうしてブロマガや薬理の活動も続けていこうと思いますので、これからも変わらずよろしくお願いしますね! さて、今回は『イマーシブ・フォート東京』というところに行ってきたのでそのレポです。 ●イマーシブ・フォート東京 https://immersivefort.com/ 数年前、お台場に『ヴィーナスフォート』という施設があったのはご存知ですか? この施設はショッピングモールなんですが、内装が中世ヨーロッパみたいなちょっと変わった場所なんです。 その施設が数年前に閉館してしまったんですね……。 テーマパークみたいなショッピングモールで、もはやお台場の1つの観光スポットと化すぐらい楽しい施設だったので、閉館を聞いた時はかなり寂しかったですね。 しかし、なんと! その施設がマジのテーマパーク『イマーシブ・フォート東京』に生まれ変わるというじゃないですか!! しかも、その内容が「今までにない体験のできるテーマパーク」というじゃありませんか。 「イマージブ」とは「没入」、つまり『没入型エンターテインメント』ということです。 何なんだそれは……?行って確かめるしかねぇ! 遊んでいない人間に遊びは作れませんからね。 それではレッツゴー! 以下会員限定  

【前編】噂の没入型新体験アトラクション体験レポ!:ツナっち

CopilotというAIに美少女の絵を描いてもらう話:デゴチ

やっとかめ! 薬理凶室のあいあい担当、デゴチです! いまさら語るまでもないですし、おそらく既にどなたかが語っている話だと思いますが今回はAI(エーアイ)の話です。 AIはArtificial Intelligence、アーティフィシャル・インテリジェンスの略語でヤンス。 直訳すると『人工的な知性』で人工知能と呼ばれているんでヤンスよ。 これまで新テクノロジーに何回も裏切られてきたので人間並の判断力をこの数年で急激に獲得してきたAI技術に対して 実は画面の向こう側に必死に文章打ち込んでいる人間がいるのでは? と疑う気持ちをぬぐい切れずにいます。 いや本物だと思うけどさ……でも『遺伝的アルゴリズムでエッチな絵を作る』ってやってたのまだ3年前よ? https://togetter.com/li/1654710 バカねぇデゴチは…… 相変わらず疑り深くて、くだらない妄想ばっかりして…… 現に私が数秒であんたの指示通りにAIで生成されたじゃない。 それにしてもあんた、あんたが脳内で想像してた通りの絵をなかなかうまく作れるじゃない。 工作はヘタでも絵に対する指示だけは得意なのね…… という絵を簡単に出力できるわけですよ! すごくない?! これはWindowsのタスクバーに最近追加された生成AIのCopilotを使って作ったイラストです。 ということで、本日はAIに絵を描いてもらう話です。 以下会員限定  

CopilotというAIに美少女の絵を描いてもらう話:デゴチ

アリエナイ理科とラジオライフの深イイィィ話:ラジオライフ小野

今回は、「アリエナイ理科」とラジオライフとの関係について紹介しましょう。 なぜア理科書籍の編集を、ラジオライフ編集部が担当しているのか……という話です。 おっと、申し遅れました。こちらでは、はじめまして。 いろんな情報を扱う月刊誌『ラジオライフ』編集部の小野です。 ご縁あって、ブロマガを書かせていただくことになりました。 ご存じの方は、引き続きよろしくお願いします。 ◆◇◆ラジオライフとは?◆◇◆ さて、ア理科の話の前にまず、 ラジオライフとは何ぞや? という話からしておきますね。 ラジオライフは1980年に創刊され、毎月25日発売。 コロナ禍真っ只中の2020年に創刊40周年、2022年に通巻500号を迎えました。 来年、2025年の6月号には創刊45周年…… になるということに、これを書いてて気づきました。 2013年2月に編集長を拝命したので、まじで終わりのない戦いです(笑)。 創刊時は、ほぼほぼ普通のラジオ情報誌でした。 しかし、1コーナーに警察無線の傍受に関する記事を掲載したことが、すべての始まりというか、雑誌の方向性を運命づけることになってしまったのです。 以下会員限定  

アリエナイ理科とラジオライフの深イイィィ話:ラジオライフ小野

【後編】手足口病の恐怖・大人を苦しめる激痛!:グァバちゃん

症状に変化が!? 感染拡大中の「手足口病」! 皆様こんにちは!グァバちゃんです☆ さて、前編では、夏風邪として知られる「手足口病」の基本について解説しました。 ただの夏風邪と侮って良いものではなく、そして暦の上ではもう秋なのに、今なお感染拡大を続けています。 アルコール消毒があまり効かず、また腸管で増殖する上にウイルス排出期間も長く、そして環境耐性が強くて感染力が非常に強い、それが手足口病を引き起こすエンテロウイルスなのです。 その特徴もあって子供への集団感染が起きやすいというのは前編でも触れた通りですが、もちろん子供から大人へと感染することもあり、 近頃の手足口病は、大人がかかると大人がかかると手足の激痛で歩くのも辛くなる など、子供に比べ症状が重くなりやすいようです。 こうして大人もかかることがあり、重症化すると生命に関わる危険も……!? 実は従来の症状から変化してる? 日常生活でどうやって予防すればいいの? 後編ではそうした「手足口病」対策について解説していきましょう。 ※2024年7月時点の情報をもとに解説しています。最新の流行状況については各自治体等の情報をご覧ください。 以下会員限定  

【後編】手足口病の恐怖・大人を苦しめる激痛!:グァバちゃん

最初は新聞配達から! 仕事人デゴチのアルバイト遍歴の話

やっとかめ! 薬理凶室のバリバリ担当、デゴチです! 私は、こうしたブロマガだったり、工作とその解説だったりと、記事を書く仕事もしていますが、それ以外にも これまでに色々なアルバイトをバリバリやってきました。 今回は私の仕事遍歴について書こうと思います(突然の自分語りの始まり)。 私が小さかった頃、私の家庭はそんなに裕福ではなかったのでお小遣いも少なく、さらに近くに親戚などいなかったので、お正月のお年玉などの臨時収入もありませんでした。 なので、工作の材料は、家の中のゴミや廃材など、また粗大ゴミから部品取りをして使うのが基本でした。 それでもやはり、お金でしか買えないような材料や道具はあるので、少ないお小遣いを貯めたり、親に相談して家庭内のお手伝いでお金をもらって工面したものです。 好きな工作をするためにはお金を稼がないといけないので、これまでいろいろな仕事を経験しました。 新聞配達、スーパーの品出し、解体作業、交通調査員、健康診断スタッフ、スポーツインストラクター、カメラマン、イベント音響、ケーキ屋さん、喫茶店のウェイター、バーテンダー、レンタルビデオ店、写真屋、DPEショップ、着ぐるみ製造、書籍編集者、オモチャ製造業、コンビニ店員、動物園のガイド…… などになります。 いろんな仕事を経験することは様々なルールや技術、文化を知ることにつながり、その知識が生きていく中でたまに役に立つことがあるのでオススメです。 今回は人生最初のちゃんとしたアルバイトである『新聞配達』のお話です。 以下会員限定  

最初は新聞配達から! 仕事人デゴチのアルバイト遍歴の話
【ブロマガ】科学はすべてを解決する!! ニコニコ秘密基地

毎度おなじみ貴方の町の爆笑秘密結社 薬理凶室の送る、科学で解決するブロマガ!! 日々の暮らしに役立つ情報から、知らなくてよかった最果てのお話まで 普段は見られない側面、ただの流行のアレも見方を変えれば・・・というアレソレ ズズ、ズイーっと、深淵へご案内!

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科学!! chニコニコ秘密基地

科学は身の回りに溢れすぎて、逆に見えない。そんな科学はしっかり紐解けば、インチキ商品をうっかり買うことも、同じ薬を何個も買うことも、怪しい勧誘にきっぱりNOと言える・・・かもしれません。  科学はすべての地平で繋がっているをモットーに、マッドサイエンスから科学を学んでみませんか?

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