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記事 6件
  • 欅坂46イジメ 運営会社代表が強要した“涙の卒業セレモニー”

    2019-04-18 05:00  
    「今回の件、運営は箝口(かんこう)令を敷きました。『何か記者に質問されたときは連絡するように』とメンバーへの全体LINEでお達しが来ました」(運営関係者)
     四月十三日、「週刊文春デジタル」が報じた欅坂46イジメ事件。昨年卒業した人気メンバー・今泉佑唯(20)の脱退理由が他メンバーからのイジメにあった事実、そして主犯格五人がカリスマ・平手友梨奈(17)を崇拝する取り巻きメンバー、A子~E子だったことも波紋を広げている。
     
  • 主犯格は5人「平手の欅坂46を壊している」と面罵も 今泉佑唯“卒業の真相”は陰湿イジメだった

    2019-04-13 22:30  
    〈昨年の冬頃から、《一身上の都合により》ライブやイベントの前の欠かせることのできないリハーサルに参加することができず、お休みが続いてしまっていました〉
    〈この度、《不本意ではありますが》私なりに悩んだのですが、とても心苦しい決断をせざるを得なくなってしまいました。私は、欅坂46を卒業します〉
    〈この決断をするきっかけを作ってくれた《数名》人達には感謝の気持ちでいっぱいです!!!〉
     これは2018年、元欅坂46のメンバー・今泉佑唯(20)が卒業発表の際に書いたブログの原文だ。ファイル名は「今泉ブログ修正02.docx」。今泉自身が綴ったブログの原文を、運営側が事前に検閲し、訂正を指示した文書ファイルだ。
     運営からは《一身上の都合により》《不本意ではありますが》《数名》を削除するよう指示されている。メールでこう説明があったという。
     
  • 元乃木坂46・大和里菜が“道ならぬ妊娠” お相手・三田佳子次男に田舎の父親が心痛を吐露

    2019-04-06 21:30  
    元乃木坂46・大和里菜が“道ならぬ妊娠” お相手・三田佳子次男に田舎の父親が心痛を吐露
  • アザーカット公開 元乃木坂46 西野七瀬が卒業直後に密会した“意外な人物”

    2019-03-02 22:30  
  • 保釈当日、愛人の元乃木坂メンバーと密会 覚せい剤起訴・高橋祐也を現在も蝕む18年前の”リンチ殺人事件”

    2018-11-28 16:00  
    10月9日、覚せい剤取締法違反の罪で東京地検に起訴された女優・三田佳子(77)の次男・高橋祐也被告(38)は、保釈金300万円を納付し、保釈された。渋谷署を出た高橋は、紺のジャケット、黒のジーンズに白いスニーカー姿。無言で深々と報道陣に頭を下げ、迎えに来た父親の車に乗り込み、署を後にした。  この日は実家のタワーマンションで一夜を過ごしたという。
  • 三田佳子次男(38)覚せい剤通報 現場にいた愛人は〈元〉乃木坂46(23) 〈逮捕のきっかけは彼女との口論〉

    2018-09-20 05:00  
     九月十日夜、知人女性に日当三万円で自宅マンションの掃除を頼み、家を出た女優・三田佳子(76)の次男、高橋祐也容疑者(38)。友人男性と、かねてから不倫交際を続ける元アイドルと三人で渋谷区内にある馴染みの焼肉店に入った。
    「祐也はこの日、完全に、“BADモード”。十五歳下の若い愛人の日頃の行動に不信感を抱いており、激しく詰め寄ったそうです。彼女のスマホを取り上げ、勝手にSNSを立ち上げ、口論の末にスマホをバキバキに壊したと聞いています」(共通の友人)
     あまりの激昂ぶりに店員が一一〇番通報。捜査員が駆けつけると、高橋は長時間にわたり、「弁護士を呼ぶぞ!」などと声を荒らげ、抵抗したという。
    「高橋の挙動に不審を抱いた捜査員が病院で尿検査を受けさせたところ、陽性反応が出たため、翌朝、覚せい剤取締法違反で緊急逮捕となりました」(社会部記者)
     高橋の薬物による逮捕は九八年、〇〇年、〇七年に続き四度目。前出の友人は肩を落とす。
    「三度目の逮捕の後、出所してから薬物更生施設にも入り、完全に一度はクスリを断っていたんです。だが彼は“高額納税者番付四年連続一位”の女優・三田佳子の息子。カネは湯水のように使う。そしてとにかく人に甘い。この二、三年、再び群がるように人間が集まり、その環境が彼を再び駄目にしていった」
     高橋は一〇年二月、飲食店に勤める女性と結婚。九月には長男を授かった。
    「同時期に世田谷区内に一軒家を構えたが、援助したのは母親の三田さん。祐也くんは家庭を持っても親に甘え、常に援助してもらっていた。そのくせ、夜の街に繰り出しては夜遊び三昧。さすがに妻も子供を連れて出て行き、現在も別居状態です」(高橋の友人)2度目の逮捕時、地裁に入廷する高橋 禁無断転載©時事通信社
    “ギャラ飲み”での出会い
     高橋は四年前にこの自宅を売却。手にした約八千万円の現金はわずか二年で消えてしまったという。
    「キャバクラ嬢との色恋に飽きた祐也くんは、タレントが通うバーの店員や顔の広い女の子に紹介料を払い、いわゆる“ギャラ飲み”のセッティングを頼むようになった。男性側がカネを払い、タレントなんかを呼んで飲み会を開くわけです。女の子は祐也くんと遊ぶと、たとえ昼間にお茶をするだけでも、最低三万円のお小遣いが貰える。これで稼げないアイドルやモデル、グラドルが彼の周囲に集まるようになった。彼がギャラ飲みした女の子の数は今まで百人以上。中には現役で活躍中のアイドルもいます。気に入った子とは一緒に軽井沢の別荘や沖縄、台湾に行っていたし、女の子も数十万円のプレゼントをおねだりしていました」(同前)
     そして高橋が現在、最も入れあげているのが、冒頭に登場した“元アイドル”だ。名前は