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記事 13件
  • Curvy 柴咲凛(みねりお)のSEXYなスクワットで女王に

    2019-09-05 20:39  
    ポールダンスで培った身体能力を有す柴咲凛が自身の限界に挑戦。
     





     
    サンプル映像からもわかる様、美しいBodyを持つ凛さん。華奢な脚でしっかりと自身を支える。
     





     
    普段から、ポールダンスやジムで身体を鍛える凛さんのスクワットはスピードのあるストイック。安定したカウントで数字を伸ばした。
     
    中盤から、カウントに工夫しカウントミスでの挑戦中止を回避した。
     










     
    凛さんのスクワットは姿勢よく行っている為、脇から乳房にかけてのラインが美しい。また、腰を落とした際、凛さんの腹筋が浮き出る。
    普段のトレーニングでしっかりと鍛えられた腹直筋から凛さんの努力を感じさせる。
     
    特に、本編では下からのアングルで凛さんの乳房と腹筋を一度に見れるシーンも。
    日々の努力で創り上げた凛さんの美しいエロスを確認されたい。

  • Curvy 柴咲凛の2亀でTwerk(トゥワーク)

    2019-08-07 15:50  
    明らかに人気な企画である。先月は上位10の映像の内、4つがTwerkダンス関連であった。
     
    もちろん出演しているモデルのレベルが高いコトもあるが、市民はTwerkに魅了されてしまっている。それがTwerkの主眼なのだが、強い企画だ。
     
    今回はポールダンスのレッスンを欠かさない身体能力の高いCurvy 柴咲凛さんがTwerkに初挑戦。4人目となる。「スタンド」「ミドル」「グラウンド」の3つをやってもらった。そして編集には2カメで前からも定点で撮影する、という初の試み。
     





     





     
    「スタンド」ではヒップが揺れるリズムを確認しながら探っているような感じ。大きな鏡で自身を見ながらヒップが一番揺れる動かし方を探す。2回目では要領を得たようだ。1回目よりもヒップの縦の動きが大きくなった。腰を前後するだけでなく、下に弧を描くように動くのがポイントだ。
     
     





     


  • booty 蒼井まやのスクワットは深く震える

    2019-08-03 17:56  
    美桃尻を有す新人グラドル・蒼井まやさんの『スクワット』は感動的だ。
     
    結論から言えば、そうなる。身長は155cmで腰囲が91cmとコンパクトながら締まりが尋常ではない臀部。詰まっている、という表現が正しいだろうか。その美桃尻をトレンドのハイレグ蛍光グリーンのブラジリアンで、より映えさせる。
     





     





     





     
    そう、スクワット。まやさんはAB型。「artisTV」のフォームを最後まできちんとやり遂げた。膝は90度に曲がるまで美桃尻を落とす。最初、まやさんにフォームを教えた時は、美桃尻が90度を超えるほどに腰を落としていた。まやさんの掌も印象的だ。指の先まで神経を張り巡らせて、大いなる掌を魅せつける。
     





     
    前から見ても、斜め前から横から見ても、そして真後ろから見ても、まやさんのフォームは美しい。カウント1回1回の上下に魅了される。特に背中の美人溝(縦
  • booty 九条ねぎ。が踏む、踏む、踏む

    2019-07-15 14:10  
    新企画です。クッションを棒状にして、美しい御御足をもつグラビアモデルが、ただただ単純に踏みに踏む企画。
     
    トップバッターは腰と尻の差が40cmもある九条ねぎ。自慢のプリッとした尻はTバックで包み、黄色い棒クッションをじっくり、時に早く踏みこんでいきます。前後や左右、さらには回転と、Tバックで踏み込みます。色んな角度から御御足と尻の動きを観察することが可能な企画動画です。
     
     





     





     
     
    是非とも、ねぎ。さんの表情にも注目してください。
  • busty 葉月佐和が魅せた渾身のバックキックで800回超

    2019-07-04 16:22  
    葉月佐和さんがアイドル魂を魅せつけた。筋トレ最後の種目「バックキック」で、なんと800回を超える記録を達成。見事、「バックキック」で女王を奪取した。だが実際はプロダクションが佐和さんの身体を思いやってのマネージャSTOP。本人は1,000回を目指していた。
     
    この記録的な勇姿をしっかりと押さえた映像は貴重なハズだ。時間にして30分以上も脚を蹴り上げ続ける。上体を支える肘も腕も、結構なほどに痺れていただろう。正直、100回未満で既に息切れの様子をみせていた佐和さん。ロケ班も続くとは思わず、300回くらいから動きが安定してきた。
     
    だが癖は隠せない。佐和さんの利き尻は左の臀部。なので脚を交互に蹴り上げ続けていると、次第と左に寄っていってしまうのだ。佐和さんは、それを察知してマットの真ん中に戻るように修正を試みるも酸欠のせいだろうか、カウントアップで数が分からなくなり始め、なかなか真ん中に
  • busty 葉月佐和がスクワットで驚異の500回超え

    2019-06-30 16:18  
    新たなスクワット女王が誕生した。
    なんと回数は連続で500回を超えた。巨乳Gカップの葉月佐和さんが、やってのけた。佐和さんの前のスクワット女王は南野さらさんの204回。実に倍以上もスクワットをこなし、圧倒的な大差をつけた。この数字は、なかなか超えられないのではないだろうか。
     
    しかも佐和さんは、自身のスクワットの深みに厳しかった。きちんと尻が膝まで落ちているかをチェックして、落ちてなかった時には再度、やり直していた。重ねて腕は脇を見せた状態で上げっ放し。この体勢でスクワットを連続で続けるコトはかなり厳しいのだ。
     
    途中、意識が朦朧としたのか、カウント数を間違え始め、何度も諦めそうな眼つきをしていた。だが佐和さんは振り絞る。自身の為にファンやユーザの為に尻を落とす。汗は顔からも腕からも脚からも止めどなく出てくる。マットには佐和さんの一回一回の努力が滴っている。スクワットをやり始めて20分
  • booty 蒼井まやの「全力飲み」は悩ましくも大胆

    2019-06-23 16:53  
    まずね、蒼井まやさんの正座姿が良い。
    ちょんっと座っているけど、凛としつつ、何がしかEroい。
     
    それは確かにハイレグという衣裳のせいかもしれないが、まやさんが本質的にもっている女性としてのErosを感じ得ずにはいられない。
    肝心の「全力飲み」はどうか。
    タイトルコールではボトルを品良くもっている、というよりも支えている。だがスタートの合図でスピード競争のようなキャップの捻じり。下半身は一切ブレない。期待感が高まる。
     
    尺では10秒ぐらい、ファーストタッチの直前のまやさんの目と口が色っぽい。けっこう、ファーストタッチの際にはボトルのほうを見ているのだが、まやさんはどこをみているのだろうか。恐らく何も見てない。ボトルのファーストタッチに集中しているのだろうか。
     
    飲み始めると一点集中。
    ただ飲み干すことだけに神経を集めている。ハンドリングはどうか。脇をやや開いて、ボトルの中央線あたりを
  • Curvy 柴咲凛(みねりお)のエナメルTバック腹筋の雅

    2019-06-23 14:24  
    Curvy Body。それは女子が憧れるプロポーションで「実ったバストに締まったウェスト、張りのあるヒップ」を獲得した女子を指す。柴咲凛さんは、この美しいプロポーションをポールダンスで培った。空中で静止する姿勢には、アスリート並みの体幹が求められるだろう。その凛さんが挑む限界への腹筋。ノンストップで上体を起し続ける。足は固定しない。自身の脚の力、踏ん張りで下半身と不安定な上半身を支えなければならない。ポールダンスと形は異なるが、同じように優れたインナーマッスルが必要だ。凛さんの腹筋はボクサースタイル。早めに小刻みに、上体を上げ過ぎずに回数を重ねていく。そう、ゆっくり大きく1回の腹筋よりも凛さんのボクサースタイルのほうがウェストが締まりやすい。限界に達した回数は、なんと230回。凄過ぎる。忘れてはならない。凛さんのバストはIカップ。二房で4kgもある。4kgの重しを胸に載せながら腹筋を200
  • Booty 蒼井まやが筋トレ参戦、腕立て伏せから

    2019-06-20 20:51  
    野球の観戦は年間45試合超、ベイスターズ春季キャンプレポーターも務めるほどの野球好きな蒼井まや(壬申)さんが筋トレに参戦!
     
    身長は155cmで腰囲は91cm。愛らしい笑顔に形の良い桃尻は正にアイドル。特技はピアノで絶対音感をもっているそう。習字もできる。
     
    そんな、まやさんには黒のスポーツウェアのトップスにブラジリアン水着。このトップスは胸のデルタがシースルー、とコ洒落。有名ブランドから調達した。肝心のブラジリアン水着は、まやさんの肌色に映える蛍光グリーン。トレンドのハイレグ仕様で3種の筋トレに挑んだ。
     
    最初の種目は膝をつく『腕立て伏せ』。ポニーテールのまやさんの意欲が並々で、リア時の『腕立て伏せ』がめちゃめちゃ深い。あまりにも深かったので、すこし浅くお願いしたほど。きゅうすたの膝つきでは両足を浮かせなければならない。『腕立て伏せ』のたびに蛍光グリーンが光るだろう。いつも通りの1
  • busty&booty 内田瑞穂の引き寄せる踏み込み

    2019-06-19 00:54  
    ぴんっと伸びた爪先から脹脛、太腿、臀部を通り背中、頭部まで。まるで撓る弓の様な瑞穂さんが、企画「踏み込みマス。」に挑戦。
     
    瑞穂さんの踏み込みには、ココロを引き寄せてしまう魅力を持っていた。
    瑞穂さんは作中で凛々しい表情、爽やかな夏の日を思い起こさせるような無邪気な笑顔。そして、思わず誘いたくなるような妖艶な表情と他にも様々な一面を持っている。
     
    顔の表情だけでなく、足捌きにも感情が見て取れる。瑞穂さんの足捌きの表情は、とてもsexyだ。