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記事 2件
  • Busty 来栖あこが駄々をこねると…

    2019-06-21 19:51  
    「ダダ」。企画としては2人目。こねてもらったのは、グラビア界に降臨した新星の大爆乳、来栖あこさん。あの柳瀬早紀さんよりも乳房の容量が大きいとか、同じくらいとか。何にせよ、日本トップクラスの乳房の大きさをもっている。
     
    そんな、大爆乳あこさんがダダをこねてしまう。あこさんシリーズでは1本目となる。シチュエーションはデートの最中に相手に仕事の電話が入ってしまい、デートを終わらせなければならない、というもの。台本はなし。あこさんは設定だけでアドリブを展開する。もじもじしながらダダをこねるため、三角ビキニ姿に耐えられる男子は少ないだろう。果たして、あこさんのダダを潜り抜けることができるのだろうか。眼の前の大きな房の誘惑に勝てるのだろうか。いや、普通は勝てない。でも勝たなければ仕事に行けない。あこさんは狙ってなのか、どうか、適宜、寄せる。
  • Busty 来栖あこ(Aco)が重みに逆らい、バックキックで150回を超える

    2019-06-07 18:58  
    胸囲110cmのKカップ。1房で3kg程度、2房で6kg。そんなハンデを胸に下げながら、来栖あこさんが「バックキック」で150回を超えた。大爆乳でも筋トレをしっかりやれるコトをあこさんは証明した。胸が大きいから運動神経、運動能力が悪い。そんな思い込みを剥ぎ取るタメにBustyたちに「限界筋トレ」をお願いしている。確かにBusty女子は一見、普通よりも遅めだが、だからといって運動能力が低いワケではないのだ。
     
    あこさんの「バックキック」は切れ味がある。上半身を固めて、脚を45°で蹴り出す。しゅびっと聞こえそうなエッヂだ。トップポジションではぴんと脚が張っている。下半身を支える肩膝も、思った以上に安定感がある。ブレない。体幹が整っている証しだ。見た目で判断してはならない。「限界筋トレ」では、あこさんの集中力の高さを視認できるだろう。あこさんのスタイルは、かなり神経を研ぎ澄ます。両の手のポジシ