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記事 6件
  • 107cmのKカップで迫りながら励ます吉沢さりぃ

    2019-07-26 19:24  
    Busty グラドルが貴方を励ましてくれるシリーズ「励ましマス。」
     
    普通に励ましてくれるコトが少ない世の中で、ただ励ましてくれるコトがどれだけ貴重になったか。このシリーズは、それだけではない。深い谷間と豊かな実りで励ましをグレードアップしてくれる。耳だけでなく、目からも癒され、頑張ろうという気持ちにさせてくれる動画だ。
     
    今回は100cmオーバー、107cmというメートル級でグラビア界最大級のKカップを携える吉沢さりぃさん。
     
    一番の売りは幼いグラドルでは出せない「お姉さん感」。
    これに尽きるだろう。ある程度の年齢を重ねたからこそ、男子に対する接し方がありがたい。
     
    確かにきゃぴきゃぴもイイが、今ドキの男子はだいたい疲れている。だからこそ、癒しが欲しいのだ。幼い女子では、こちらが疲れてしまうコトもある。だが、三十才を超えた女子に注目が集まっている。もう、世の男子は幼い女子には癒し
  • BUSTY 柳瀬早紀が伸ばす上腕三頭筋

    2019-06-23 20:59  
    実質Kカップの容量があるBusty 柳瀬早紀さんのストレッチ『上腕三頭筋』。この実質というのは、叶姉妹がNYにてオーダードレスを作る際に採寸する方法。トップとアンダーだけの数字では正確なカップ数が得れないというもの。
     
    早紀さんが行った上腕三頭筋のストレッチは、あぐらの状態から両腕を頭上に上げ、頭の後ろで片方の肘を持ち、腕の筋肉を伸ばすもの。腕を使う筋トレをする前や筋トレをした後に行う。Busty女子には凝りやすい肩周辺と脇周辺をほぐす効果もある。
     
    特に脇周辺は重要だ。Busty女子は、乳房の重みから脇周辺のリンパに老廃物が溜まりやすい。最悪の場合には乳がんにまで及んでしまう。だから腕のストレッチをしながら、Busty女子は早紀さんのように脇のストレッチを大いに行い。脇周辺のリンパを全体的にほぐし、酸素を送る。これも早紀さんのようにカウントをして呼吸しながら、ストレッチする。無呼吸だ
  • Busty 来栖あこが駄々をこねると…

    2019-06-21 19:51  
    「ダダ」。企画としては2人目。こねてもらったのは、グラビア界に降臨した新星の大爆乳、来栖あこさん。あの柳瀬早紀さんよりも乳房の容量が大きいとか、同じくらいとか。何にせよ、日本トップクラスの乳房の大きさをもっている。
     
    そんな、大爆乳あこさんがダダをこねてしまう。あこさんシリーズでは1本目となる。シチュエーションはデートの最中に相手に仕事の電話が入ってしまい、デートを終わらせなければならない、というもの。台本はなし。あこさんは設定だけでアドリブを展開する。もじもじしながらダダをこねるため、三角ビキニ姿に耐えられる男子は少ないだろう。果たして、あこさんのダダを潜り抜けることができるのだろうか。眼の前の大きな房の誘惑に勝てるのだろうか。いや、普通は勝てない。でも勝たなければ仕事に行けない。あこさんは狙ってなのか、どうか、適宜、寄せる。
  • Busty 吉沢さりぃ(107K)の悶える「ショルダーブリッヂ(お尻浮かし)」

    2019-06-18 22:24  
    爆乳Kカップ。107cmともなると、その重さは一房で3kg。両房は6kgにもなる。お水にして6ℓ。さりぃさんが挑戦したのは、お尻を浮かせる「ショルダーブリッヂ」。ただ、お尻を浮かすだけ。違う。さりぃさんは胸の上にお水にして2ℓのペットボトルを3本も置いた上体から筋トレをしなければならない。当然、乳房はペットボトルとは異なり、固定されておらず、お尻を浮かすたびに顔のほうへ重心が移動し、お尻を戻すとみぞおちのほうへ重心が動く。一回、一回、この反動を繰り返すのが、Kカップのショルダーブリッヂ。想像しただけで真摯諸君には相当なストレスを感じるのではないだろうか。そうなのだ、Busty女子は多大なるストレスを受けながら、筋トレに日夜励んでいるコトを知って欲しい。そして、こういった主旨の映像に出演してくれるグラドルの勇気も称えて欲しい。今回は比較的、乳房を押さえる衣裳だが、映像を観る限りでは、腰を浮か
  • Busty 来栖あこ(Aco)が重みに逆らい、バックキックで150回を超える

    2019-06-07 18:58  
    胸囲110cmのKカップ。1房で3kg程度、2房で6kg。そんなハンデを胸に下げながら、来栖あこさんが「バックキック」で150回を超えた。大爆乳でも筋トレをしっかりやれるコトをあこさんは証明した。胸が大きいから運動神経、運動能力が悪い。そんな思い込みを剥ぎ取るタメにBustyたちに「限界筋トレ」をお願いしている。確かにBusty女子は一見、普通よりも遅めだが、だからといって運動能力が低いワケではないのだ。
     
    あこさんの「バックキック」は切れ味がある。上半身を固めて、脚を45°で蹴り出す。しゅびっと聞こえそうなエッヂだ。トップポジションではぴんと脚が張っている。下半身を支える肩膝も、思った以上に安定感がある。ブレない。体幹が整っている証しだ。見た目で判断してはならない。「限界筋トレ」では、あこさんの集中力の高さを視認できるだろう。あこさんのスタイルは、かなり神経を研ぎ澄ます。両の手のポジシ
  • Busty Queen 柳瀬早紀のラスト ストレッチは三角筋伸ばし

    2019-06-07 18:35  
    はい、柳瀬早紀さんの最後のストレッチ種目です。三角筋を伸ばします。三角筋を知らない市民のために、三角筋とは肩パットのソレですね。男性が三角筋を鍛えるとゴツく見えるワケですが、超Bustyな早紀さんは肩も、肩に繋がっている三角筋も凝っているのですね。早紀さんの乳房、重いですから。ですので、三角筋のストレッチは周りのBustyの女性に教えてあげると喜ばれます。なぜならば、肩周辺が凝ってしまいますと、胸に張りがなくなって垂れやすくなってしまうんですね~。理屈を説明します。乳房を支える筋肉が凝っているというコトは、血管が萎縮してしまい、血行が悪くなります。そして凝っている筋肉は体温が下がりやすいのですね。乳房にはたくさんの乳腺があります。早紀さんは乳腺が発達しているために、大きいのですね。乳房というか乳腺は寒さに弱いです。血行が悪くなって、血流が弱くなると乳腺が弱ります。ですので張りの素である酸素