• このエントリーをはてなブックマークに追加
GLORYとDREAM、GSIとファンの“温度差”を考える■橋本宗洋の格闘技酔拳批評
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

GLORYとDREAM、GSIとファンの“温度差”を考える■橋本宗洋の格闘技酔拳批評

2013-01-14 18:56
    どうなる2013年。GLORYとDREAM、GSIとファンの“温度差”を考える

     2013年が始まって2週間、正月気分も抜けて、もういろんなことが“通常営業”になっている。格闘技も後楽園を中心に各団体が興行を開催。そんな中でまだ見えてこないのがDREAMの今後だ。
     1月1日の会見で、GSIのマーカス・ルアー氏はGLORYの大まかなスケジュールを発表。3月にロンドン大会、イスタンブールとミラノでの大会もプランニングされ、日本でも5月と秋(9月or10月)、そして12月の3大会を予定。また『Road to GLORY』と題した登竜門的意味合いのトーナメントも行なっていくという。
     一方で、DREAMに関しては「開催を約束します」というコメントにとどまった。「やらない理由はない」としながらも「よかったところ、悪かったところを洗い出す」時間が必要ということで、具体的な日程などの発表には至らなかっ
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするにはログインして下さい。